まずは挨拶。光一が「みんな年末年始にライブ来てて、大掃除は大丈夫なん?ゴキブリホイホイだいぶ溜ってると思うで~」とおぞましい忠告をすると、「あれ一匹くらい通り抜けした奴おらへんのかなぁ?」と乗っかる剛。
その後、秋山純の話から(確か「大阪婚で脱いでる女の人がいて~」って話の流れかと)
光「秋山大喜びや、ホイホイ~♪(←真似らしい)」
剛「ホイホイって何!?…(ふと)秋山ホイホイつくろっか」
光「(笑)何を捕えるねん!」
剛「秋山を…」
なぜか最初のトークは秋山でオチる。でもその直後の『BackFire』のイントロで踊る秋山は素敵だった…。
トークその2は、客席中央までせり出した小ステージの上でMAと。マイクを逆に持つという秋山のマジボケに始まり、締めは光一に「カッコよく曲紹介を」と言われて剛が決めた。
「皆さん、2006年も・・・たよりにしてまっせ・・・?」でキャーー!!の大歓声。今この曲とは、そりゃ感動です。
トークその3。『【AOZORA】』で二人の美声に誰もが聞き惚れていた余韻の中、光一がオカマ口調で、「ハイッ、聴いてもらいましたッ!」と一言、ムードは台無しに。自ら「ぶち壊すのは得意です」といばる(いばるな)。
対する剛は唐突に「昨日、真島さんが夢に出てきてなぁ」と楽しそう。もーよくわからん。トーク終了後には脱いだジャケットと引き換えにギターを受け取るや否や、二枚目デュオに戻ったのだが。
最後のMCでは開口一番、光一が「座ってもいいですよ?そろそろ立っているのもツラい年でしょ、ユー達も」と。
暴言にうけまくるマゾな観客に「クリスマス彼氏彼女と過ごした人~?」と聞き、ちらほら挙がる手を見て「ムカつくねぇ」と吐き捨てる光一。オッサンですか。
何年か前、仕事がなかったクリスマスに何しようか困った挙句『タイタニック』のDVDを一人見てたそうな。
そこに反応した剛「ローズ腹立つわ・・・!」とぼやき始め(オッサンですか・パート2)ここから「ジャック的には」「いや、俺がローズだったら」とひとしきり白熱。我に返った光一の「てか、何で今更タイタニック話やねん!!」で剛も大笑い。更にバレエダンス談義、時代劇話、ウ○コ話とおバカなトークは延々続くのだった。
2006年2月8日 星期三
2006/1/22~28 TVぴあ
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