顯示具有 Endless Shock 標籤的文章。 顯示所有文章
顯示具有 Endless Shock 標籤的文章。 顯示所有文章

2010年8月18日 星期三

堂本光一 すべてはステージのために~究極のエンターテインメント『SHOCK』~




NHKナツトクnavi 夏の特集番組2010



8月18日(水)NHK総合 午後10:00~10:48



堂本光一さん(31)が10年にわたって帝国劇場で主演を続けている、

オリジナルミュージカル「SHOCK」。

総動員数130万人を超えて尚、観劇を希望する人が後を絶たず、

10年間即日完売を続ける「『究極のエンターテインメント』SHOCK」の

魅力の秘密に迫るため、

2ヶ月間(6月~7月)に渡る稽古~本番にテレビカメラが初めて密着。

実際にステージが作り上げられていく過程や「SHOCK」の舞台裏はもちろん、

光一さんのレコーディング現場などにも同行。

ステージの上で見せる、誰にも真似が出来ないパフォーマンスはもちろん、

演出として舞台の全てをとりしきる「制作者」としての表情、

エンターテインメントに真摯に向かい合う彼の生き様など、

「エンターテイナーとしての堂本光一」の魅力を様々な角度から見つめた番組となっている。



帝国劇場で「SHOCK」が初めて演じられたのは2000年。

少年隊の東山紀之さんらと共に出演した光一さんは、

当時 帝国劇場最年少座長として話題となった。

その「SHOCK」が大きく形を変えたのは、2005年のこと。

これが現在演じられている「Endless SHOCK」で、脚本・演出・舞台構成・音楽・衣装など、

全面的に光一さんが携わり、名実共に「堂本光一の「SHOCK」」になった。

番組では随所で過去の「SHOCK」の舞台映像及び貴重なドキュメンタリー映像も紹介。

その進化の過程を見せる。



今回は光一さんのライバル役として、

「SHOCK」初出演の後輩、内博貴さん(23)がキャストに加わったため、

お芝居はもちろん、殺陣、ダンスなどあらゆるシーンにおいて、

光一さんが彼に演出・指導を行う姿が見られた。

役の解釈をどう考えるべきなのか、

殺陣はどう見せれば美しく、かつ迫力のあるものになるのか、

そして一つ一つのポーズの美しさに定評がある光一さんのダンスの秘訣はどこにあるのか・・・。

エンターテインメントのあらゆる要素に対する、

光一さんの向き合い方を追うことにより、

彼のエンターテイナーとしてのこだわりどころが見えてくる。



ステージの映像としては、華麗なショーはもちろん、

15分を超える大迫力の殺陣や8mの高さからの階段落ち

また高い運動能力を必要とし

「日本では光一さんしかできない」と評される華麗なフライングなどの模様を、

リハーサル・舞台裏の貴重な映像を交えて紹介。

華やかなステージを支えるスタッフと、

光一さん達出演者が、全力で本番に向かう姿を記録した。

また本番中に起きたハプニングに、カンパニー全員が対応する姿も捉えている。



ロケの中で行った光一さんへのロングインタビューでは、

ひたすら自分を極限まで追い込む理由や、ショーに対する自らの考え方を真摯に語っている。

また他のキャストや、スタッフ、

そして観劇に訪れたTravis Payne(マイケル・ジャクソンの振付を担当)など、

多くの人が語る「堂本光一像」も注目だ。



この舞台のテーマである

「SHOW MUST GO ON!(何があってもショーは続けなければならない)」

の精神を体現し続ける光一さん。

劇の中で演じている「コウイチ」と同様、

疾走し続ける光一さんは舞台の上で何を表現し続けようとしているのか。

年間100回公演のラストを飾る千秋楽まで、

その姿を追い続ける。



http://cgi4.nhk.or.jp/feature/index.cgi?p=ghaADaSk&c=1





===================



看完簡介都想要直接起立鼓掌了有沒有 XDDDD (但我是認真的 XD)



吼~~就是今天了耶!!!!



是說TITLE改的變好長 XD



然後沒看到這節目出現在NHK世界台的節目表上.....|||



不知道今天能不能順利看的到捏~~~



還有Travis Payne這個人也太厲害了!!!



竟然來觀劇還評論!!!!!



看來真的很認真在籌備海外進出的事宜了



是說也有跑去錄音現場......該不會可以再聽到幾小片段的專輯新歌吧 (妄想中)






2010年8月1日 星期日

KinKi 光一 帝劇から世界へ!(8/3更新)




堂本光一、4年ぶりアルバム&全国ツアー



KinKi Kidsの堂本光一(31)主演の舞台「Endless SHOCK」が、

早ければ再来年に米国で上演する計画があることが31日、分かった。



過去最長の3カ月間・計100公演の千秋楽を迎えたこの日、

4年ぶりとなるソロアルバム「BPM」を9月1日に発売し、

同11日から9都市25公演の全国ソロツアーを行うことも発表された。



終演後会見した光一は「今年は本当に忙しいですね~。でもうれしいこと」と笑顔。

ただ、 「明日は爆睡すると思う」と、さすがのタフネスも一息つきたそうだった。



[8月1日5時2分配信 サンケイスポーツ ]









光一「SHOCK」2012年米でも飛ぶ



KinKi Kidsの堂本光一(31)主演の舞台「Endless SHOCK」が、

早ければ再来年に米国で上演する計画があることが31日、分かった。

東京・帝国劇場でこの日、上演された今年公演の千秋楽で、

作・構成・演出を手掛けるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が明かした。



同作は、もともとブロードウエーの大劇場公演に

青春をかける劇団員たちの物語が土台となっているだけに、

喜多川社長は「この作品を米国に持っていく。米国でも喜んでもらえる作品だ」と自信満々。

エンターテインメントの本場、ブロードウエーやラスベガスでの上演を目指すという。



(中略)



「SHOCK」が実現すれば、同社長の舞台作品では初の海外公演となる。

年内にも構成作りや劇場の選定など米公演に向けた具体的作業に着手する予定だ。



大役を託された光一は

「まだ詳しくは分からないけど、話があれば全力投球するのがボクのスタンス」。


カーテンコールで「幸せ」という言葉を5回繰り返して充実感を漂わせながら、

「明日に向かって走っていく」とキッパリ。

米国進出という夢が、グッと視野に入ってきたようだ。



[8月1日5時3分配信 サンケイスポーツ ]









堂本舞台「ショック」ジャニーズ初世界へ



ジャニーズ事務所の舞台が初めて世界進出する。

堂本光一(31)主演の人気舞台「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が、

再来年の2012年にも全米での上演を検討していることが31日、分かった。

今年で10周年の同舞台はこの日、100回記念公演を迎えたが、同

事務所社長のジャニー喜多川氏は

「内容、技術的にも完成した」とし、次のステップアップを目指している。



[8月1日6時8分配信 日刊スポーツ ]









堂本光一「SHOCK」ブロードウェー進出へ



KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演ミュージカル「Endless SHOCK」が31日、

東京・有楽町の帝国劇場で千秋楽を迎え、

初の年間100回公演を達成した。 



2、3、7月とわたった長丁場を振り返り

「終わってしまうという寂しい気持ちでいっぱい」と感想。

00年の初演から11年で通算751回上演に達した。



帝劇だけで毎年上演され、チケットが即日完売の人気舞台。

制作の東宝は2012年、大阪や名古屋など全国で上演する計画を発表。

さらに、作・構成・演出を手掛けるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長は、

同舞台を海外進出させる構想を明かした。

早ければ再来年にも米ニューヨークやラスベガスで上演したいとし

「ブロードウェーは不況で、空いている劇場が多い。

アメリカに行くなら今がチャンス」と話した。

光一も「話が来たら全力投球するのが僕のスタンス」と前向きな姿勢を見せている。



[8月1日配信 スポーツ報知 ]









堂本光一、舞台「SHOCK」ブロードウェー進出へ!



KinKi Kidsの堂本光一(31)が31日、

東京・丸の内の帝国劇場で主演ミュージカル「Endless SHOCK」の千秋楽を迎え、

年間100公演を達成した。

今年で上演10周年を迎えたが、

2012年には初めて帝国劇場を離れて米国や日本の各都市にも進出する計画も。

通算公演751回を数える人気作が、さらなる拡大に向け動き出した。



帝劇の看板ミュージカルが新たなステージに突入する。

「SHOCK」はこの日、

00年11月の初演から数えて751公演、総動員数138万人を記録。

これまで一度も帝劇の舞台を離れたことがなかったが、

作、構成、演出のジャニー喜多川氏はこの日の千秋楽を見届け、

「10年を迎え、そろそろ外に出してもいい時期が来た」と明言した。



ジャニー氏によると、

12年をメドに大阪、名古屋、札幌、福岡など東京以外の大都市を中心に地方公演を行い、

その次の段階として

米国のミュージカルの総本山であるブロードウェーやラスベガスでの公演を目指す。

空中フライングやセリを使った仕掛けなど、

日本でも最高峰の舞台装置を備えている帝劇でしかできない演出が数多くあったため、

開始当初は「帝劇を出ることはない」と明言していたが、

10周年の区切りを迎えたことで方向転換した。




来年は帝劇の100周年記念公演として2月5日から3月30日まで上演。

その後、地方には帝劇と同じ演出が可能な劇場が存在しないため、

内容の手直しなどの準備期間に充てる。

さらに、米国進出に向けても着々と準備を進める予定。

外国人に向け、日本文化に比重を置いた内容に作りかえる計画で、

ジャニー氏は

「日本の舞台のクオリティーの高さを見せて世界を驚かせたい」と意気込む。



この日、前人未到の年間100公演を達成した光一は

「正直言ってしんどかったけど、カンパニーの支えとお客さまの拍手で頑張ることができた」。

初演以来、初めて舞台に裏方のスタッフも呼び、

出演者、観客と総勢約2200人で「三本締め」でお祝いした。

千秋楽の終演後、この計画を聞かされた光一は

「まだ分からないけど、僕はいつも話が来たら全力投球するだけです」と意気込みを語った。



舞台を終えたばかりの光一だが、

9月1日には約4年ぶり2作目のソロアルバム「BPM」を発売。

公演の合間を縫ってレコーディングを行ってきたが

「これからミックスとマスタリングです。自分で形にしないと出せないので」。

さらに、9月11日からソロツアー(9か所25公演)を開催する。



[8月1日8時9分配信 スポーツ報知 ]









KinKi光一 帝劇から世界へ!



KinKi Kidsの堂本光一(31)主演のミュージカル「Endless SHOCK」が

2012年から初めて東京・帝国劇場以外の劇場で上演されることが31日、明らかになった。

作・構成・演出のジャニー喜多川社長が明かしたもので、

帝劇100周年公演を終えた翌年の2012年に米ニューヨークなどでの海外公演を計画。

さらに大阪、名古屋など日本各都市での公演計画も具体的に進行しているという。



  ◇  ◇



10周年に入った「Endless SHOCK」がこの日、

100公演という節目の記念ステージを迎え、喜多川社長がビッグプランを明らかにした。



2000年に「MILLENNIUM SHOCK」としてスタートした「SHOCK」はその後、

形を変えつつ、この日まで751公演すべてを帝国劇場で行ってきた。

ジャニーズファンの間では、「帝劇=SHOCK」と認知されているほど、つながりは深かった。



しかし、喜多川社長は

「10年前は『SHOCK』は帝劇でしかできないと言っていたが、

帝劇100周年の翌年、地方でもやります。

同時進行で海外での公演も計画している」と

2012年以降、帝劇から国内、そして念願の海外に飛び出すことを明言した。



光一は「話が来たらそれに全力投球するのが自分のスタンス」と海外公演に目を輝かせ、

「帝劇以外でも、ショーの大事なポイントはすべて入れたい」と抱負。

現在は帝劇で使用している大がかりな舞台装置が使える劇場を探しているという。



同作はブロードウェーを舞台に、ショービジネスに夢をかける若者たちの物語。

海外公演もブロードウェーやラスベガスなどで行う方針を打ち出した。

日本の作品がミュージカルの本場・ブロードウェーで成功した例はほぼ皆無。

光一が日本のエンターテインメント力を海外で見せつける。



今後は9月1日に4年ぶりのソロアルバム、9月11日からは全国ソロツアーを行う。



[8月1日9時15分配信 デイリースポーツ ]









「SHOCK」米国上陸へ!! 地方公演も再来年には実現!!



KinKi Kids堂本光一(31)主演の人気ミュージカル「Endless SHOCK」の

米国公演を開催する構想が31日、明らかになった。

作・構成・演出を務めるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が公表した。

また、これまで実施しなかった地方公演も開催する。

地方公演は、早ければ再来年にも実現する方向だ。



ミュージカルの本場、米国に上陸だ!! 上演10周年を迎えても全公演満席。

「最もチケットのとりにくい舞台公演」といわれる作品が、海を渡る見通しとなった。

喜多川社長は海外進出先として真っ先に米国を挙げた。

「-SHOCK」は、

ブロードウェーを舞台とした作品であることからニューヨークへの"逆輸入"を検討。

このほか、巨大なホールを備えた豪華ホテルが多く、

ミュージカル公演が盛んなラスベガスでの開催も有力で、

来年から構想を本格化させるという。



また、国内では東京・丸の内の帝国劇場をホームグラウンドとしていたが、

地方に飛び出して公演を開く。

現在、大阪、名古屋などを対象に計画の具体化を進めている。



米国、地方公演構想について、

喜多川社長は「10周年を迎えての新展開」と位置づけている。



大掛かりなセットを収容できる奈落や、多彩にフライングへの対応など会場設備の関係から、

帝国劇場でのみ上演されてきたが、地方公演では内容を吟味して上演することになりそうだ。



壮大な構想を聞いた光一は

「話がきたら、全力投球するのが自分のスタンス」と目を輝かせ、全力を傾注する構えだ。



この日は10周年を記念し、2、3、7月の3カ月にわたって挑んだ年間100回公演の千秋楽。

光一は「屋根の上のヴァイオリン弾き」の故森繁久弥さん、

「エリザベート」の一路真輝(45)に続き、

3人目の帝劇での主演年間100公演を果たし

帝劇での同一演目の単独主演記録も前人未到の751回まで伸ばした。



"完走"を果たした光一は「体と気持ちが矛盾しています。

体は『休ませて』と言っているのに、気持ちは『まだ続けたい』と…」
と感無量の表情。

植草克秀(44)、内博貴(23)らと舞台裏で乾杯後、

鳴りやまない拍手に再び舞台に登場する珍しいひと幕もあった。



帝劇100周年の来年も2、3月公演が決定済み。

光一は「100周年に2カ月もやらせてもらえる責任を果たしたい」と明言。

作品のテーマ「Show must go on(ショーは何があっても続けなければならない)」

体現し続けることを誓った。



2000年11月、「MILLENNIUM SHOCK」に始まる、

光一主演のミュージカルシリーズ。

「Endless SHOCK」は05年から上演中で、

光一主演の別の作品が検討されたこともあったが、人気の高さから継続され、

08年には「菊田一夫演劇大賞」を受賞した。



作品は、ショーに人生をささげるコウイチ(光一)が

周囲と衝突しながらも心を一つにしていく姿を描く。

布やはしごなどを使う多彩なフライングや階段落ちなど魅せる演出が呼び物。

これまで751回の公演で、総観客動員数は138万4483人に上る。



◆来月からソロツアー



光一はこの日、昨年に続きソロツアーを開催することを発表した。

9月11、12日の沖縄コンベンションセンターからスタート。

横浜アリーナ(10月9-11日)、名古屋・ガイシホール(10月20、21日)などを回り、

11月12-14日の地元・神戸のワールド記念ホールまで、

9都市25公演で25万1000人を動員する予定だ。



また、昨年のソロ公演でファンに約束していたソロアルバム「BPM」を9月1日に発売する。

ソロアルバムは4年ぶりで、

ソロシングル「妖~あやかし~」のほか、光一作曲の新録8曲などを収録する。



[8月1日紙面から 中日スポーツ ] 









堂本光一主演『SHOCK』海外進出が明らかに



KinKi Kidsの堂本光一が主演するミュージカル『Endless SHOCK』の地方公演や、

海外公演の構想が公表された。

同作の作・構成・演出も務める、

ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が明らかにしたもので、

早ければ2012年に実現する予定だという。



『SHOCK』シリーズは、今年で上演10周年を迎えた堂本光一主演のミュージカルで、

7月31日の千秋楽には、初の年間100回公演の記録も達成し、

来年2・3月にも帝国劇場100周年記念公演としてラインアップされている人気公演だ。



これまでは、大規模な舞台装置が必要なため同劇場でのみ上演されてきたが、

喜多川社長は、10周年を迎えて舞台の完成度が高まり、

新たなステップとして、地方での公演や、海外での公演を計画。

地方公演は大阪や名古屋、

海外公演はアメリカのブロードウェイやラスベガスなどが検討されているという。



[8月2日 演劇シアターガイド ] 









堂本光一主演『Endless SHOCK』上演10周年 100回ロングラン達成



今年10周年を迎えた堂本光一主演『Endless SHOCK』が、

2・3・7月と3カ月にわたるロングラン公演を行い、

7月31日に100回目の上演を達成、千秋楽を迎えた。



千秋楽では、通常のカーテンコールのあと特別カーテンコールとして、

出演者たちが一言ずつ挨拶したほか、

堂本が音頭をとりスタッフ、観客も一緒に三本締めを行った。

しかし緞帳が降りても観客の拍手が一向に鳴り止まなかったため、

堂本が再び舞台に姿を現し、

あらためて感謝の言葉を述べるという、ファンにはうれしい異例の“おまけ”も。



特別カーテンコールでの出演者たちのコメントは以下の通り。





堂本光一


10周年ということで3カ月やってきましたが、ついに千秋楽を迎えました。

いろいろな想いがありますが、やっぱり一番思うことは、

本当にすばらしいカンパニーだったなということです。

2、3月に出演した屋良(朝幸)は、

今日の開演前に「100回おめでとうございます」とメールをくれて、

『SHOCK』のメンバーは離れていてもつながっている気がしますし、

今月から参加の内(博貴)も気持ちでぶつかって来てくれました。

大先輩である植草(克秀)さんは温かく接してくださいましたし、スタッフも全員、

支え合って支え合ってやってきました。

そして、こうして観に来てくださる皆さんの力あってこその10周年です。

本当にありがとうございます。

千秋楽は好きではないんです。

身体は限界ぎりぎりだけど、気持ちは終わってくれるなと、

矛盾した気持ちになるので。

でも、また来年の2・3月、

帝劇100年という記念の年に『Endless SHOCK』をやらせていただくことになりましたので、

僕らも明日に向かって走っていかないと、と思います。

また来年お会いしましょう!







内博貴


……ハンパなかったです(笑)、この数カ月間。

リハーサルが6月1日から始まって、

初日まで1カ月あれば大丈夫だろうと思っていましたが、

稽古場で初めて自分がやる内容を知って、

仕事で初めて「無理!」と思いました。

殺陣もテーピングしたのも初めて(笑)、すべてが初めてづくしで、

本当にヘロヘロになりましたが、やっぱり終わると寂しいですね。



町田慎吾


この7月公演は、これまでで一番早く過ぎてしまった感じがします。

いつも思うことですが、帝劇というすばらしい舞台に立てること、

『Endless SHOCK』というすばらしい舞台に立てることは本当にうれしいことです。

また来年、この舞台に立てるよう精進します。



米花剛史


10年愛されている作品って、本当にすごいことだなと思います。

僕はほとんどの公演に出させていただいていますが、

いつも光一君の背中を見てがんばってきました。

来年もぜひこの舞台に立ちたいです。



佐藤めぐみ


『Endless SHOCK』は私にとって宝物です。

ぜひ1000回を目標に、これからもがんばってください!



石川直
(ドラマー、パーカッショニスト)

これだけの期間、これほどのショーを続けることは本当にすごいことです。

毎年ジャニーズの人たちの才能を肌で感じていますが、あらためてすごいなと思いました。

個人的には、年々ドラムのシーンが増えているのがうれしいです(笑)。



植草克秀


7月から内が入り、どうなるかと思いましたが、よくがんばったよね。

内が1カ月間、毎日100パーセントの力でやってたこと、光一もうれしいと思う。

あと、やっぱり光一が! 

お客さまにいいものを見せたいっていう気持ちで、本当に毎日体力の限界までやっていて、

そのがんばりが本当にすごかった。

光一が120パーセントの力でがんばっているからこそ、

俺たちも100パーセントの力が出せたんだと思う。

『Endless SHOCK』は永遠の不滅です。



[8月2日 演劇シアターガイド ] 









「明日は一日中寝ます!」

堂本光一主演舞台「Endless SHOCK」全100回公演完走!!



堂本光一が主演を務めるミュージカル「Endless SHOCK」が7月31日

東京・帝国劇場で千秋楽を迎え、年間100公演を達成した。

'00年の初演以来、毎公演満席御礼を続け、常に進化し続ける「SHOCK」。

上演10周年を迎えたことしは、

「SHOCK」歴代最多の100回公演を行った。



この日、前人未踏の年間100回公演を達成した堂本は

「体は限界だけど、気持ちはまだまだ続けたい。体と気持ちが矛盾しています」

と感無量の表情。

「千秋楽もいつもと同じ気持ちで舞台に立ちたいと思いますが、

やはり特別な感情が生まれますね。

(公演中は)ステージに立つことだけを考えて生活しているので、

1週間くらいは時計を見て、あー今開演したな。

とか思いますが、明日は一日中寝ます!!」
と宣言。



また、帝国劇場が開場100周年を迎える'11年の記念公演として

2月、3月にも上演されることを受け、

「帝国劇場が100周年を迎える記念の年に舞台に立てるのはとても幸せなこと。

新たな気持ちで頑張りたい」
と気を引き締めた。



公演終了後、舞台上で初演以来はじめて

55名の出演者と約300名の全スタッフによるカンパニーの集合写真を撮影。


常にカンパニーを大切にする堂本が、

音響、照明、衣装などすべてのスタッフが加わった集合写真を

上演10周年の記念に撮影したいと発案し実現した。



舞台を終えたばかりの堂本だが、

9月1日(水)には2作目となるソロアルバム『BPM』を発売。

「公演の合間を縫って、レコーディングしました。公演後の方が声が出るんです」

と記者たちを驚かせた。

さらに9月11日(土)からは9会場25公演に及ぶソロツアーを行うことも発表された。



舞台「Endless SHOCK」帝国劇場

'11年2月5日(土)~3月30日(水)



2nd ALBUM『BPM』

9月1日(水)発売



CONCERT TOUR2010「BPM」

9月11日(土) スタート 9会場25公演



[8月3日20時19分配信 webザテレビジョン ]







=============================





真的是好消息接二連三一直出來耶!!!!!



2012預定要去美國百老匯和拉斯維加斯, 還有地方公演也來了!!!!



是說世界進出也可以考慮一下來台灣嘛 XDDDD





不過2012是KinKi 15周年, 



不會再像10周年那樣只辦個小活動就結束了吧!?



還是說要像緊急控那樣, 延後一年慶祝!?



ma~~ solo之餘也要記得合體啊啊啊!!!





但我現在還是超期待新專輯的!!!!!!!!!!!!!!! 喔耶!!!



演唱會那個沖繩場整個很誘人有沒有 XDDDDD



我媽之前不久才在說, 叫我帶我弟去沖繩玩 XDDDDDDDDDD



咳咳!! XDDDDDD 





是說J CON DVD!!!!! 倒數10天了耶~!



8月初整個很熱鬧啊!!!






2010年7月16日 星期五

堂本光一「Endless SHOCK」2011年の公演決定!




日程:2011/02/05(土)~2011/03/30(水)



来年、開場100周年を迎える東京・丸の内の帝国劇場の記念公演となる

2011年のラインアップが15日、発表された。



東宝の増田憲義専務取締役・演劇担当によると

人気作、名作、新作の3つをテーマに、計9作品を上演。

人気作としては、堂本光一主演の「SHOCK」(2、3月)など、

ジャニーズ事務所所属タレント作品3本(計4か月)が製作される。



(後略)



[2010年7月16日06時00分  スポーツ報知 ]







米倉スカーレットで「風と共に-」上演



1911年(明44)に開場し、

来年で100周年を迎える東京・帝国劇場の記念公演ラインアップが15日、発表された。

東宝初登場の米倉涼子(34)主演で「風と共に去りぬ」が上演される。

ジャニーズ事務所所属タレントの主演作品も滝沢秀明「新春 滝沢革命」、

堂本光一「SHOCK」、亀梨和也「DREAM BOYS」の3作が入った。



東宝の増田憲義専務は

「帝劇の人気シリーズと名作シリーズ、今後の柱となる新作から選んだ」と説明。



(中略)



また、ジャニーズ作品は毎回100%を超える動員力があり、

特に2000年初演の「SHOCK」は来年で800回を達成する。



新作のミュージカル「三銃士」はオランダ発、

ミュージカル「ニューヨークに行きたい!」はドイツ発の話題作。

秋ごろに記念公演の主演者を集めて会見を行うという。



[2010年7月16日9時29分 紙面から 日刊スポーツ ]









新春タッキー舞台で森光子、舞台復帰も



体力的不安から仕事をセーブ中の女優・森光子(90)が

来年1月に東京・帝国劇場(帝劇)で

上演される「新春 滝沢革命」で“舞台復帰”する可能性が15日、浮上した。

今秋、体調をみて出演を打診する意向で、

ナレーションを第一候補とし、体調次第では出演の可能性もあるという。



帝劇はこの日、開場100周年となる2011年上演作品を発表。

劇場運営する東宝の幹部は1月公演への森の参加について、

出演依頼には至っていないとしながらも「(出演を)念頭に置いている」と明かした。

「(公演開始の)3カ月前にお元気なら」との条件を付けるが

「すべての要素を断ち切るべきではない」と前向きに検討していることを認めている。



森は高齢による体調面を考慮され、今年5、6月の主演舞台「放浪記」を中止に。

しかし、本人は元気で、

14日には東京・青山劇場で

今井翼(28)主演のミュージカル「PLAYZONE2010」を観劇したという。



帝劇は来年2~3月に「SHOCK」(堂本光一主演)、

6~7月に「風と共に去りぬ」(米倉涼子主演)、

9月に「DREAM BOYS」(亀梨和也主演)などの上演を予定している。



[2010年7月16日9時29分 紙面から
デイリースポーツ ]





==========================



吼!! 明年消息公佈超快的!!!!!  



7月公演都還沒結束就直接把明年的預定表都排出來了!!



之前我記得都要等到10月左右才公佈吧



開場100周年果然效率也不一樣 (噗)





今年100場演完後, 累積場次來到752場



明年2~3月如果照之前日程看來大約75場左右



就將近830場咧!!!! 這樣1000場大概再兩年, 2013年左右就能達到了不是 (自己說)









是說之前7月公演初日那篇



我有找到記者會的<一問一答>



有興趣的人可以在過去看看 XDD







2010年7月4日 星期日

Endless SHOCK 2010.7月公演初日(7/16更新)




堂本光一舞台に内博貴が初出演



堂本光一(31)主演の舞台「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が4日、

同所で初日を迎えた。



00年に初演を迎え、今年で10周年。毎年上演される人気舞台だが、

今年は2、3月公演に加えて初めて夏公演を実施。

今年は3カ月で計100公演の超ロングランになる。



堂本は同舞台では初体験の夏公演について

「空調も効いているから涼しくできると思っていたら暑くて。

いつもより体力が奪われると分かったので、

うまくペース配分してやっていけたらと思います」
と話した。



今回はメーンキャストの屋良朝幸に代わり、内博貴が初出演。

堂本は「びっくりするほどの吸収力。いい刺激になります」と舌を巻いた。

植草克秀は「本番に強い子。安心してます」と活躍に太鼓判を押した。



[2010年7月4日18時54分 日刊スポーツ









光一、「死にそうっす!」な内に期待!



KinKi Kids堂本光一(31)が4日、

帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の7月公演初日を迎え、

「少年隊」植草克秀(43)と本番前に会見を行った。



初演から10周年を記念して2、3、7月と同舞台史上最長100回公演に挑戦。

夏に同舞台を上演するのも初。

2、3月で4kgほど体重が落ちたという堂本は「いつもより体力が奪われる」と、

もはやホッソリした様子。

「新鮮な気持ちで本番が楽しみ。幸せな1ヵ月が過ごせるんだろうなと感じる」

と手ごたえを語った。



7月からは内博貴(23)も出演。

「内は何事もすごい気持ちでぶつかってくる子。

殺陣の稽古でフラフラになって『死にそうっす!』って。すごく良いことだと思う」
と期待した。

また同舞台初の写真集も同所のみで発売。

舞台裏も見せており


「裏側を見せるのは得意じゃない」と照れ笑いの堂本に、

植草は

「僕は素の光一がすごく好き。だからスタッフの人も入れたかったんじゃないかな」と語った。



[2010年7月4日19時19分 テレ朝news









堂本光一、後輩の頑張りに太鼓判「大丈夫だなって」



KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演舞台「Endless SHOCK」が4日、

東京・帝国劇場で7月公演初日を迎えた。

上演10周年を記念して、2、3、7月の3カ月で100回のロングランに挑戦。

100公演に向けて最後の1カ月を迎え、

光一は「ペース配分して頑張りたい」ときりり。



7月公演からの新キャスト内博貴(23)について

「どんどん吸収していくね。すごく気持ちでぶつかってくる。

けいこ場でフラフラになっているのを見て、大丈夫だなって」

とすっかり信頼を置いている様子だった。



劇場のみで販売される同作品初の写真集も紹介。

舞台裏のカットを中心に収録されており、

「あんまり裏側を見せるのは得意じゃないんですけどねえ」とはにかんだ。


[7月4日 21時31分 ズームイン!!SUPER ]









月刊ザテレビジョン (m_television) on Twitter



帝国劇場で本日初日を迎える「Endless SHOCK」の取材に行ってきました!

主演の堂本光一くんも今回初参加の内博貴くんもキラッキラしてましたー☆

それにしても何度観てもスゴい舞台です



それにしても光一くんの髪が踊るたびにサラッサラッとして、

ホントに少女マンガの主人公みたいでした☆

そして公開舞台稽古後、光一くんは

「今回、内が初参加ですが、その吸収力にビックリしました」と絶賛してましたよ!
 





オリ★スタ (ori_suta) on Twitter



堂本光一さん『Endless SHOCK』公開稽古を取材し!

「最初は空調効いてて冬よりいいかと思ったけど、殺陣のあたりで暑くなってきた」そうです!

内くんも参加して新しくなった夏の『SHOCK』、

速報は7/9発売号、インタビューとレポ7/16発売号掲載です!





look at star (lookatstar_jp) on Twitter



帝劇帰りなう。今頃は初日開幕です。

会見では10周年プロジェクトが2つ発表されました。 







本番前に**公開稽古**が行われるので(12:00より)、明日のWSは要チェック。





★8月18日(水) 22:00~

NHK総合.夏期特集「堂本光一とSHOCKの10年(仮題)」



カメラが舞台裏や楽屋にはいっとる。

番組の取材カメラが入っていたが、

光一は『本当はステージの裏側というのは、お伝えすべきじゃないと思っていますし、

楽屋でカメラを向けられるのが苦手なんです。よ。ふざけちゃうんです。

でも、取り上げていただくのはとてもうれしいですし、

裏側の光一を見たいという声はとてもうれしかったです』











堂本光一、年間100回公演へ体力勝負

 

KinKi Kids・堂本光一(31)の主演舞台「Endless SHOCK」が4日、

10周年記念の年間100回公演に向け、東京・丸の内の帝国劇場で開幕した。

 

2、3月にも同劇場で上演され、31日の千秋楽に100回を達成予定。

ニューヨークの劇団員の青春を描く作品でダンスやフライングなど激しい動きの連続で、

前回、光一は5キロやせて53キロになり体重は戻らないまま。

「夏場は汗もかくし、風邪をひかないよう気をつけなきゃ」と体調管理が最大の課題。

ライバル役にジャニーズJr.の内博貴(23)が抜てきされ、

2人のぶつかり合いも見所だ。

 

この日、同作に密着したドキュメンタリー

「堂本光一とSHOCKの10年(仮題)」の放送が決定(NHK総合、8月18日後10・0)。

また、写真集「DOCUMENT・」(2500円)の

帝劇限定販売がスタートした(31日まで)。


 

 [2010年7月5日05時03分  サンスポ ]

 

 





 堂本光一、年間100公演へ第一歩…舞台「SHOCK」

 

KinKi Kidsの堂本光一(31)が主演する舞台「Endless SHOCK」の7月公演が4日、

東京・丸の内の帝国劇場で初日を迎えた。

 

10年目を迎える今年は年間100公演を目指し、初の7月公演に挑戦。

光一は「空調があるので意外と涼しいかな、と思ったけど、

途中の殺陣でやっぱり暑いと感じた。いつもより体力を奪われました」。


10周年記念の写真集「DOCUMENT.」を劇場限定で発売。

8月18日にはNHKが6月のけいこから千秋楽まで

光一に密着する48分のドキュメント特番


「堂本光一とSHOCKの10年(仮題)」を放送する。公演は31日まで。

 

 [2010年7月5日06時00分  スポーツ報知 ]









堂本光一舞台がNHKドキュメントになる



堂本光一(31)主演の舞台「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が4日、

同所で初日を迎えた。



00年に初演を迎え、今年で10周年。

毎年チケットが即日完売を繰り返す人気舞台にNHKも着目した。

約1時間のドキュメンタリー番組「堂本光一とSHOCKの10年(仮題)」を

8月18日から総合テレビで放送することが決定した。



けいこが始まった6月から約2カ月間にわたって、堂本に密着。

インタビューを交えて人気舞台を表裏から分析する。

NHKがドキュメンタリーを制作した芸能人は、高倉健、森光子ら年配の大物俳優ばかりで

30歳前後の若いタレントを取り上げるのは異例。


「SHOCK」が国民的舞台として認められた形に普段はクールな堂本も

「裏側を見せるのは得意じゃないけど、

そういう意味ではすごくうれしかったです」と笑顔を見せた。

今回は内博貴が初出演。

堂本は「びっくりするほどの吸収力。いい刺激になる」と舌を巻いた。



[2010年7月5日7時41分 紙面から  日刊スポーツ









NHKでSHOCK!! 光一の素顔 密着2カ月の番組に

 

KinKi Kids堂本光一(31)主演のミュージカル「Endless SHOCK」

(作・構成・演出ジャニー喜多川)を題材にしたドキュメンタリー番組が制作、

放送されることが4日、分かった。

東京・帝国劇場で同日幕を開けた、初の年間100公演を締めくくる7月公演で発表された。

 

番組は、NHK総合「堂本光一とSHOCKの10年」(仮題)で

8月18日(午後10時)に約50分間の放送。

国民栄誉賞女優の森光子(90)らベテランでなく、若手では異例という。

初演から10年、700回を超える全公演が即日完売の盛況で、

"日本一チケットがとりにくい演劇公演"といわれる「SHOCK」が、

国民的な舞台と認められた証しだ。

 

6月のけいこ始めから千秋楽(7月31日)まで2カ月間、初めてカメラが密着。

製作過程や舞台裏、7月の全37公演を追い、光一の生きざまに迫る。

光一は「裏側をお見せするのは得意ではないのですが、

上演10周年ですし、声をかけていただいてうれしいですね」
と話している。

 

一方、7月公演は、ライバル役にジャニーズの後輩・内博貴(23)が加入。

内のダイナミックな表現で2、3月公演とは違った様相だ。

 

本番前、共演の植草克秀(43)と会見した光一も

「内は殺陣もパーカッションも初めてなのに、どんどん吸収してくれた。

刺激を受けました」と気持ちを新たにしていた。

 

夏の「SHOCK」公演は、過去に2002年の6月公演だけ。

3月公演終了時とほぼ同じ体重という約53キロでスタートを切る光一は

「体力を奪われる感じですが、夏バテを感じる暇はないと思います」と意気込んだ。

 

[2010年7月5日 紙面から 中スポ ]

 







 "光一SHOCK" NHKが2カ月密着特番

 

KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演舞台「Endless SHOCK」が4日、

東京・丸の内の帝国劇場で開幕した。 

 

上演10周年の今年は2、3月公演と合わせて計100回公演を予定。

NHKは特集番組「堂本光一とSHOCKの10年(仮)」を8月18日午後10時に放送する。

6月の稽古から今月31日の千秋楽まで約2カ月にわたり完全密着する予定で、

光一は「裏側の光一を見たいという声はとてもうれしかった」と話した。

また、10周年を記念した同舞台の写真集(114ページ、2500円)帝劇限定で発売。

光一が監修を手掛けている。

 

 [ 2010年07月05日 スポニチ ]



 

 



光一「SHOCK」7月公演開幕

 

KinKi Kidsの堂本光一(31)が4日、

東京・帝国劇場で主演ミュージカル「Endless SHOCK」7月公演の幕を開けた。

 

上演10周年を迎えた人気作は今年2、3月と7月に計100公演。

後半からは内博貴(23)が加わり、

座長・光一は「同じメンバーなら1週間のけいこで大丈夫と思ってたら、

内になってウカウカしてられなくなりました。

彼がどんどん吸収し変わっていくさまが見えて、刺激になりました」


と気持ち新たにステージに立った。

 

舞台裏を撮影した10周年記念写真集「DOCUMENT・」の劇場限定発売と、

NHKの密着ドキュメント「堂本光一とSHOCKの10年」(8月18日、後10・00)の放送も発表し、

「『SHOCK』という作品が認知していただけるのはうれしい」と喜びをかみしめていた。

 

 [ 2010年07月05日  デイリー ]

 

 





NHKで特番も決定! 堂本光一、夏の「SHOCK」に一瞬苦笑い?



堂本光一が主演を務める舞台「Endless SHOCK」が、7月4日、

7月公演の初日を迎え、公演前に公開稽古と会見が行われた。



舞台「SHOCK」は'00年の初演からことしで10周年。

それを記念して現在2、3、7月の3カ月で100公演に挑戦している。

7月からは、キャストに新しくジャニーズJr.の内博貴の加入、

堂本本人が監修した「SHOCK」初の写真集「DOCUMENT.」の発売、

密着ドキュメンタリー番組の放送決定など、まだまだ勢いは加速している。



歌や激しいダンス、フライングや階段落ちなど派手なパフォーマンスが見どころの本作。

“体力の限界”に加えて“温度の悪条件”という、

今まで経験のない夏の「SHOCK」を実際にやってみた堂本。



「最初は空調もついてるんで、意外と冬より涼しくできるんじゃないかと思ってたんですが、

いざやってみると1幕の途中から『これ暑いんじゃないか?』と思い始め、

殺陣のところ(1幕クライマックス)で、いつもより体力を奪われる感じはありましたね」


と苦笑いを見せた。

「夏バテも感じる暇もないと思う」と言い切る堂本は

「でもこれで(どういう具合か)わかったんで、

自分の中でペース配分して本番を迎えられると思います」

と落ち着いた表情で、記者陣の不安を一蹴した。



新加入の内について堂本は

「すごく気持ちでぶつかってくる子なんですね。稽古の時からへろっへろになって、

『もう俺死にそうっす』って言いながらやってましたから、

これは大丈夫だなって思いました」
と明かした。

以前共演したことのある植草克秀も

「内は本番に強いですから、見ていて安心しましたね」と太鼓判を押した。



劇場でしか購入できないという写真集「DOCUMENT.」は、

舞台裏から迫力の舞台写真まで全87カット、114ページにわたる豪華版。

普段裏側を見せるのはあまり得意じゃないという堂本を見て植草は

「僕は素の光一がすごく好きなんですよ。そう思ってスタッフの方も、

裏側の写真を入れたかったんじゃないですかね」とフォローを。

続けて植草が「カメラが『苦手』っていうところがいいんですよ! またぁ!」

とべた褒めすると、堂本はしきりに照れ笑いを見せる場面も。



最後に堂本は

「100回公演にむけて、最後37公演が始まりますけども、

内が参加したことによって、

新鮮な気持ちでステージに立てたので本番が楽しみでしょうがないです。

また毎日幸せな一カ月が過ごせるんだろうなと感じております」
と、

ラストスパートに向けて和やかな笑顔を見せた。




舞台「Endless SHOCK」 帝国劇場

公演中 7月31日(土)まで



写真集「DOCUMENT.」 

帝国劇場でのみ発売中 2500円



「堂本光一とSHOCKの10年」(仮)

8月18日(水) 夜10:00-10:48 NHK総合で放送(予定)



[2010年7月 6日 21:37
  webザテレビジョン ]











堂本光一、真夏の暑さに初挑戦!『Endless SHOCK』7月公演初日インタビュー



7月4日、東京・帝国劇場で、

KinKi Kidsの堂本光一主演のミュージカル『Endless SHOCK』の7月公演の幕が開いた。



『Endless SHOCK』は、

今年で上演10周年を迎えた人気作品で、2、3月と7月に公演、

堂本としては初の年間100ステージを上演するというもの。



2000年に『MILLENNIUM SHOCK』を21歳で初演、以来、

スリリングなフライングや「階段落ち」などの、

過激といってもいいパフォーマンスを鮮やかに繰り広げ、

観客を魅了し続けてきた。

7月公演は、初めての真夏の『SHOCK』とあって、

アクションやパフォーマンスへの汗や暑さの負担が心配されるなかでの開催となるが、

新たに加わった内博貴が新鮮な刺激剤であり、大きな戦力となっているようだ。 



また、10周年を迎えることを記念して写真集が出版されることになり、

この舞台裏や千秋楽の表情などを撮影した「DOCUMENT.」(2500円)は、

劇場限定発売になる。



同時に、NHKの密着ドキュメント

「堂本光一とSHOCKの10年」(8月18日、22:00~)の放送もあるということで、

10周年を迎えた『 SHOCK』公演の熱は、ますます盛り上がっている。



7月の初日がいよいよ開くという4日の昼過ぎ、

本番さながらに目を奪うパフォーマンスの数々と、

ショーアップした楽しいステージをみせてくれた堂本光一と特別出演の植草克秀が、

取材陣の前に登場した。



【一問一答】



堂本「夏の暑さは覚悟してたんですが、やはり動きだすと実感するというか。それはどうしようもないというか、これから湿度や汗などには慣れていかないと思ってます」



植草「少年隊はいつも夏でしたから、夏バテしないように気をつけてました。とくにヒガシ(東山紀之)なんか風邪引かないようにすごく気をつけてましたね。1人が引くと皆にうつるので」



ーー体重はいかがですか。3月からの休みの間で戻りましたか?



堂本「いや、戻らなかったですね。ふだんは57kgくらいあるんですが、千秋楽には53kgになってて、さっきまた体重計があったんで乗ってみたらだいたい同じでした。でも動きやすいですし。体のケアはちゃんとしてますので」

 

ーー今回、内博貴さんが初参加ということですが。




堂本「もともとは屋良(朝幸)で7月もやる予定でしたが二転三転して。同じメンバーなら、7月は1週間のけいこで大丈夫かなと思ってたら、内になるというので、これはウカウカしてられないぞと、6月に入ってから稽古を始めました。彼も始めたときからセリフもしっかり入ってたし、いきなり立ち稽古でやっていったんですが、どんどん吸収していくんですよ。こんなに変わるんだと思うほどどんどん変わっていくので、改めてこちらも刺激になりました」



ーー内さんは殺陣とか初めてだそうですね。



堂本「刀を持ったこともなかったらしいですね。そういうことではいろいろたいへんだと思うけど、すごく気持ちでぶつかってくるのでいいし。稽古では「もう、死にそう」とか言いながらやってましたが(笑)。必死になってる姿を見て、これなら大丈夫だと」

 

植草「彼とは『PLAYZONE』に出てたのでよく知ってるし、内と同じシーンがあったので、今回も少しは頼りにしてくれているみたいですが(笑)。度胸はあるし舞台に出たら大丈夫でしょう」



ーーところで初めての試みという形で、

  『Endless SHOCK』の2、3月公演の写真集が出たそうですね。



堂本「そうなんです。これなんですが(写真集を開いて見せる)、劇場限定でしか買えないんですが」



植草「すごいかっこいいよね。でも俺んとこ見た? 光一が選んだらしいけど。ここはまだカッコいいんだけど、ここ見てよ、カニの俺だから(笑)



堂本「なんか、ストーリー自体も重たい部分があって、臨場感あるだけにシリアスな写真とかが多いんですが、その中でカニが入ることで少しは柔らかくなるかなと(笑)」



植草「ちゃんと直視してる?(笑)」



堂本「もともとはもっと枚数が少ない予定だったんですが、思ったより載せられるので、だったらというので増やしていったらカニを入れたいなと思って(笑)」



ーー今回、テレビのほうもドキュメンタリー番組になるそうですが?



堂本「最初お話をいただいたとき、自分はもともと舞台裏を見せるのは好きじゃないのでと思ったんですが、でも10周年だし、そういう意味でも裏側を見せるのもいいかなと」



ーーどの写真が好きですか?



堂本「……カニですか(笑)。どれも、僕が汚い顔してたりするんですけど、全部いいなと思うし」



植草「僕は素の光一をいつも見てて、それが好きだから、そこを見ていただけるのがいいよね」



堂本「そこが、なんか苦手というか(笑)。稽古場でもテレビのカメラ回ってると、あ、気をつけなきゃとか、へんに気にしてました(笑)」



ーーそして今日から7月の初日ですが。



堂本「今回、初の年間100回公演というので2、3月にがんばってやってきて、7月から内が参加したことで、今日、通し稽古したときから新鮮でしたから、また新たな気持ちで迎える本番が楽しみですし、幸せな1カ月が過ごせるんだろうなと思ってます」



植草「本当に、座長の光一が言ってる通り、毎回毎回、新鮮な気持ちで迎えたいと思ってます」









※お知らせ



キャストの内博貴のスペシャルインタビューと特写グラビアを、演劇ぶっく8月号で掲載しています。 





『Endless SHOCK』



作・構成・演出◇ジャニー喜多川



出演◇堂本光一、植草克秀、内博貴、町田慎吾、米花剛史 M.A.D. 佐藤めぐみ、石川直 他



●7/4~31◎帝国劇場



〈料金〉S席12000円 A席8000円



〈問合せ〉帝国劇場 03-3213-7221





[2010年07月08日09:32  観劇予報 ]





==================



初日好熱鬧唷唷唷~~



聽說有Wアンコ, 光一「暑い」連發 XDD



還有好想看看週邊的寫真集!!!!



明天的WS一定要記得看 & 8/18還有特輯呢~!



SMGO!!!! 預祝七月公演無事大成功 



 還有DVD, 我等著唷 XDD  





另外, オリ★スタ7/12号『上半期の気になる話題1~50位』



第4名和第30名都和SHOCK有關捏!!!




 4位『堂本光一の舞台 Endless SHOCKが昼の部で公演回数700回を達成』(3/21)



30位『堂本光一の舞台 Endless SHOCK10周年』(2/14)



超強的!!! 7月公演會再造成更大的話題吧~ 喔耶!!









2010年6月21日 星期一

Endless SHOCK 2010 官網更新








我都不知道官網什麼時候變這麼高級了!!! (毆)



10周年果然不一樣喔 



而且這配色剛好可以直接拿來當我的部落格背景都不用改 XDDDDD



人物簡介除了光一當然最帥以外, 其他人的照片都有微妙之處, 



反倒是(?)植草前輩那張也很帥氣耶 XDDDDDD



町田姐妹也不錯啦 XDDD





糟糕我好詞窮, 最後就來個...



"Show Must Go On!!!"  



話說戶田惠子的部落格標題就是這句話耶!!! 



難不成是隱性FANS? 突然好有親切感 XD





連結在此→





2010年3月22日 星期一

31歳・堂本光一「SHOCK」700回達成!




 毎日が幸せ…堂本光一「SHOCK」通算上演700回達成



KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演舞台

「Endless SHOCK」(~30日、7月4日~31日)が21日、

東京・帝国劇場で通算上演700回を達成した。



昨年3月、故森繁久彌さんの主演ミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」の

帝劇単独主演記録を塗り替えた。

10周年の今年は、シリーズ最多の年間100回公演に挑戦。

特別カーテンコールでは

「毎日がすごく幸せ。こんなに幸せなことはありません」とファンとカンパニーに感謝した。

共演する少年隊の植草克秀(43)の計らいで、近藤真彦(45)、

00年の「MILLENNIUM SHOCK」に出演した

少年隊の東山紀之(43)らのお祝いVTRも流れ、

「新たな気持ちで突き進んでいきたい」とさらなる飛躍を誓った。



[3月21日 22時28分 ズームイン!!SUPER ]









堂本光一「SHOCK」700回達成!



堂本光一(31)主演舞台「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が

21日の昼公演で、上演回数が700回に達した。



上演後、共演する少年隊の植草克秀がセレモニーを用意。

ジャニーズ事務所先輩の近藤真彦や

少年隊の錦織一清、東山紀之、関ジャニ∞錦戸亮、大倉忠義、生田斗真らの

お祝い映像コメントを次々に上映した。


クールな堂本も

「その時その時に全力を尽くしてやろうとしていただけですが、

携わる方すべてのおかげです。実感がわいてきました」


と笑顔を見せ、喜びをにじませた。



00年に初演。観客動員数は129万800人に達した。

昨年、帝劇の単独主演記録だった故森繁久弥さんの

「屋根の上のヴァイオリン弾き」(67~86年)の625回を抜き、

現在も記録を更新している。

[2010年3月21日20時20分 日刊スポーツ









堂本光一、森光子の心遣いに感謝「その思いを胸に…」

 

21日に東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の通算上演700回を達成した

KinKi Kidsの堂本光一(31)が、囲み取材に応じた。

足のじん帯を損傷しながらも、公演を成し遂げた年があった。

「すべてがあって今がある」と謙虚に振り返り、

「(舞台は)自分自身を形成したもののひとつ。

やらせていただける限りはどんどんやっていきたい」
と意気込んだ。

主演舞台「放浪記」の中止を発表した女優の森光子(89)からは、

楽屋にプレゼントが届いたという。

「身に付けられるものです」と笑顔を見せ、

「陰ながら支えていただいて、いつも気にかけてくださる」と心遣いに感謝。

「その思いを胸にステージに立たないといけないな」と気を引き締めた。

 

 [3月21日 22時39分 ズームイン!!SUPER ]









光一主演舞台、10周年で700回公演!



東京・丸の内の帝国劇場で上演中のKinKi Kids・堂本光一(31)の

主演舞台「Endless SHOCK」が21日、昼と夜の公演で通算701回を記録した。



単独主演の舞台としては同劇場でトップの回数で、

2位は故森繁久彌さんの「屋根の上のヴァイオリン弾き」の625回、

3位は松本幸四郎(67)の「ラ・マンチャの男」の384回。

2000年から上演10年での達成で、

光一は「常に進化を考え、全力でやってきたことと、たくさんの人のおかげです。

やらせていただける限りはやりたい」
と意欲を見せた。



多彩なダンスと歌に空中サーカスのような華麗なフライング、

20段以上の階段からの転落…と体を張ったステージ。

先月14日の初日に57キロあった体重(身長は1メートル68)は

「3キロ減ったけど、これまでの公演で一番、心身ともに最高に調子がいいんです」

と充実感が顔にみなぎる。



親交のある女優、森光子(89)から毎日、弁当の差し入れがあるそうで、

「(700回記念の)お祝いに、体に身につけるものをいただきました」と笑顔を見せた。

今年は今月30日までと、7月4~31日までの100回公演。



[3月22日7時51分配信 サンケイスポーツ ]









堂本「SHOCK」700回で植草が祝福



堂本光一(31)主演舞台「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が21日の昼公演で、

上演回数が700回に達した。

上演後、共演する少年隊の植草克秀がセレモニーを用意。

ジャニーズ事務所先輩の近藤真彦や少年隊の錦織一清、東山紀之、

関ジャニ∞錦戸亮らのお祝い映像コメントを次々に上映した。



これにはクールな堂本も

「その時その時に全力を尽くしてやろうとしていただけですが、

携わる方すべてのおかげです」と笑顔を見せた。

00年に初演。観客動員数は129万800人に達した。

昨年、帝劇の単独主演記録だった

故森繁久弥さんの「屋根の上のヴァイオリン弾き」(67~86年)の625回を抜いた。



現在も記録更新中の堂本は

「今年が心身ともに一番いい状態。やらせていただける限り、やっていきたい」

と力強く宣言した。



[3月22日7時58分 紙面から 日刊スポーツ









光一700回…ミュージカル「Endless―」



KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演ミュージカル「Endless SHOCK」が21日、

東京・丸の内の帝国劇場の昼公演で、

00年11月2日の初演からの通算上演が700回目に達した。



初演から10年、これまでの動員は129万800人。

カーテンコールでスタンディングオベーションを浴びた堂本は

「常に全力でやってきた。ただそれだけ」と控えめな喜び。

今公演で出演125公演になる先輩、

「少年隊」の植草克秀(43)の特別な計らいで、近藤真彦(45)らから

ビデオメッセージが届き

「やっているときは(記録は)考えられないけど、セレモニーで実感がわいた」と感激。



昨年3月には、故・森繁久彌さんの「屋根の上のヴァイオリン弾き」(625回)を抜き、

同所の単独主演の新記録に。

今年は2、3、7月の3か月で、公演数は過去最高の100回。

「体の調子も精神的にも今が一番いい。自分自身を形成したものの1つ。

やらせていただく限りやっていきたい」
と、更なる高みを目指す。



[3月22日8時0分配信 スポーツ報知 ]









光一700回 "超ロングラン"



KinKi Kidsの堂本光一(31)が21日、

東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の上演700回を達成した。

2000年の初演から節目の10周年で金字塔を打ち立てた。

これまで約130万人を動員し、

カーテンコールでは

「たくさんのお客さまが見守って下さったから、これだけ続けることができました」

と頭を下げ、万雷の拍手を浴びた。



共演の少年隊・植草克秀(43)が発案したサプライズ演出で、

歴代出演者による祝福ビデオレターも届けられ、

「みんなの顔を見ると『あのとき、こういうことがあったな』と思い出す。

1日1日があって700回があると実感してます」
と積み上げた数字の重みをかみしめた。



女優・森光子(89)からは連日差し入れが届き、この日はプレゼントも添えられていた。

森は体調面が考慮され舞台「放浪記」の5、6月公演を中止しただけに、

「ご自身の体も大事にしていただきたいのに、人のことを気に掛けて下さる。

そういった思いを胸に、ステージに立たないと」


とさらなるロングランも約束していた。



[3月22日9時23分配信 デイリースポーツ ]









31歳・堂本光一「ショック」700回達成!



「KinKi Kids」の堂本光一(31)が21日、東京・有楽町の帝国劇場で、

主演ミュージカル「Endless SHOCK」の上演700回を達成した。



00年の初演から今年で10年。

昨年、故・森繁久弥さんが「屋根の上のヴァイオリン弾き」で持っていた

同劇場での単独主演記録625回を抜いて、記録を更新し続けている。



この日は公演後にセレモニーが開かれ

「舞台ができて毎日がすごく幸せ。31歳を迎えたけど、

今年は心身ともに1番の状態」と笑顔であいさつ。



ジャニーズ事務所の先輩の近藤真彦(45)や、

同舞台に出演したことがある「少年隊」東山紀之(43)、

「NEWS」錦戸亮(25)らから寄せられたビデオメッセージが上映されると、

光一は「みんなの顔を見ると、いろいろ思い出す」と感慨深げだった。



[3月22日配信  スポニチ ]









堂本光一 SHOCK 700回 帝劇単独主演で大記録



KinKi Kidsの堂本光一(31)の主演ミュージカル

「Endless SHOCK」(作・構成・演出ジャニー喜多川)が21日、

東京・丸の内の帝国劇場で行われた昼公演で通算700回公演を達成し、

終演後に特別カーテンコールが開かれた。



「10年で700回というのは驚異的なスピード。

たくさんの人たちが見に来てくださったり、見守ってくださったからこそ、

ここまで来ることができたと思います」。

スタンディングオベーションと鳴りやまない拍手の中、

光一は神妙な面持ちであいさつした。



2000年から光一主演でスタートした「SHOCK」シリーズは、

初演から10年間、全公演が即日完売となる盛況ぶりで

「日本一チケットが取りにくい演劇公演」といわれてきた。

昨年3月12日の夜公演で626回目となり、

故森繁久彌さんの代表作「屋根の上のヴァイオリン弾き」を抜いて、

帝国劇場単独主演記録を塗り替えた。



背後のスクリーンに花火の映像と「祝700回公演」の文字が浮かび上がると、

共演する少年隊の植草克秀(43)とヒロインの佐藤めぐみ(25)が

花束を持って登場。

後輩キャストらも続々とステージに駆けつけ、座長の偉業を祝福。

さらに植草は、

サプライズで事務所の大先輩・近藤真彦(45)をはじめ、自身を含む少年隊の3人や、

同舞台で過去に共演した生田斗真(25)、

関ジャニ∞の大倉忠義(24)と錦戸亮(25)の祝福コメントのVTRを紹介した。



植草自身は、86年から08年までの22年間、

東京・青山劇場で少年隊主演による

ミュージカルシリーズ「PLAYZONE」(通称プレゾン)の舞台に957回立っており、

「(光一に)『ダメだよ、抜かなきゃ』って言いました。

僕もそれまで付き合えれば付き合います」


とちゃっかりアピールしながらエールを送った。



初演から10周年を迎えた今年は、

7月公演と合わせて歴代最多の年間100公演が予定されているが、

光一によるとこの10年で一番体調が良いという。

「やらせていただける限りは何年でも続けていきたい」。

「走り続ける」という公演のテーマにふさわしく、

光一は1000回公演という新たなゴールを目指す。



[3月22日 紙面から 中日スポーツ ]

 





===================



3/21 23:47



今天有攝影機進場, 明天等著看WS囉~喔耶!!



DVD? 我不敢想 XDDD 



但總覺得今年的應該會找一場來出...10週年耶!!!



有其它新聞出現的話會再UPDATE!



以上。





3/22



開演時增加的五公斤, 現在少了3公斤, 剩下2公斤啊!!!



維持的還不錯唷



3月公演剩沒幾場而已, 這次沒變紙片人真是太好啦!! 



還有森光子送光一什麼可以隨身攜帶的東西啊!? 好好奇!!!



每天送便當就像媽媽一樣照顧光一的飲食, 真的很感謝









2010年3月7日 星期日

Endless SHOCK 2010 記者會內容&評論




10年目にして新境地!! 堂本光一、年間100公演に挑戦!! 



'00年11月に帝国劇場で「MILLENNIUM SHOCK」として初演されてから、

毎年再演を重ねてきた堂本光一主演の舞台

「Endless SHOCK」(作・構成・演出=ジャニー喜多川)の'10年公演が決定し、

製作発表会見が10月30日、都内で行われた。



本作は、'09年3月までの通算651公演すべてを

堂本が単独主演で演じており(現在の帝国劇場単独主演記録)、

毎公演即日完売、全公演満席を続行している人気作。

さらに、'08年には「第33回菊田一夫演劇賞演劇大賞」を受賞するなど、

“チケットの最も取れない演劇公演”と称されている。

10年目に突入する2010年には、

年間2カ月を基本としてきたSHOCKシリーズとしては最長の100公演を行うことを発表した。



100公演について堂本は

「びっくりしました。3カ月やるとは思ってもいなかったです。

30歳になったからといって容赦してくれないなと思いましたが、

ステージに立つ者としてはすごくうれしいことですし、新たな挑戦になりますが、

お客さまの期待を絶対に裏切らないように、1公演1公演を大事にやっていきたいと思います」

と意気込みを語った。

さらに

「100公演という経験のないところに入っていくわけですが、

体のどこかが壊れようともステージに立ちたいという気持ちですし、

ちょっとやそっとのことではへこたれない自信もあります。あまり心配はしていないです」

と力強い表情を見せた。



公演を3カ月行うことを、突然ジャニー喜多川氏からの電話で知らされたという堂本。

'10年にはソロでのコンサートも予定していることをジャニー氏に伝えると、

「『そんなのはどうでもいいんだよ』って(笑)言われまして」
と明かし、

「どうでもよくないよ!(笑)といろいろ話しまして。

これだけやっても『見たい』『チケットが取れない』っていう声を聞きますので、

なるべくたくさんの方に見ていただけるように公演回数を増やしました。

来年はスケジュールがぎっしりで大変ですが、うれしい悲鳴です」
と笑顔を見せた。



また、この10年を振り返り、

「座長として

みんなを引っ張らなきゃいけないと頑張ろうとし過ぎていた時期はあったかもしれない」
と告白。

「今ではスタッフの方に信頼をおいてますし、

“SHOCKがどういうものだ”っていうのを理解してくれてる人が多いので、

自分も(気持ちが)寄り掛かれる場所があるし、

安心して舞台に立てるようになりましたね。いい意味で余裕があります」
とコメントした。



途中、女優・森光子からの激励コメント映像が流れるサプライズでは、

驚きながらもVTR中の森の言葉にしっかりと聞き入り、

何度も笑顔を見せた堂本。

「森さんは何度も見に来てくださって、毎回楽しみにしてますとおっしゃってくれるんです。

そういった言葉1つ1つを大事にしていこうと思います」
と話し、

最後に「たくさんの方の支えがあっての100公演実現です。

その期待を上回ったところでちゃんとお返しをしたいなという気持ちで臨んでますので、

楽しみにしていてほしいですね」
と、熱い思いを語った。





「Endless SHOCK」

'10年2月14日(日)~3月30日(火)

'10年7月4日(日)~7月31日(土)

東京・帝国劇場で公演





「Endless SHOCK」 帝国劇場

'10年2月14日(日)~3月30日(火)

'10年7月4日(日)~7月31日(土)





[2010年2月16日 17:24 webザテレビジョン ]









演劇批評:Endless Shock 2010.02 帝国劇場



2000年の初演以来、今年で11年目となる。

「Show must go on」をテーマに、毎年いろいろな部分を変えながら、

一つの芝居が進化をたどっている舞台だ。

バックステージ物とも言えるジャンルの芝居で、堂本光一扮する「コウイチ」が

ショーの世界で多くの困難にぶつかりながら進んで行くという設定は当初から変わっていない。

「継続は力なり」というが、31歳になったばかりの若さで、

帝国劇場を11年間満員にする力はたいしたものだ。 



今回の舞台を観ていて感じたことが幾つかある。

まず、11年間演じていながらスピード感が全く衰えていないこと

いくら若いとは言え、今年について言えば

2月、3月、7月と三カ月で合計100ステージを演じることになる。

ハードスケジュールの合間を縫っての稽古で、

毎年新しい要素を加えながらも舞台のテンポが落ちずにいることは評価して良いだろう。

もう一つ感じたのは、堂本光一が去年のステージに比べて格段に逞しさを増したことだ。

格闘技などのスポーツ選手のような体格ではないながらも、

あの華奢な身体のどこにあんなにエネルギーがあるのだろうと思って今までの舞台を観ていたが、

身体が一回り大きくなっているような気がした。

具体的にどんなトレーニングを積んで来たのかは知らないが、

ハードな舞台をこなすために、努力を重ねた結果であろう。

この事実一つを取ってみても、まさに「Show must go on」のために他ならない。



昨年、ある雑誌に、

彼の個性は「愁い」と「翳り」にその真骨頂がある、という内容の記事を書いた。

その感覚は今も変わっていないが、

今回の舞台を観ていて、ふとある歴史上の人物に似た感覚を覚えた

誰もが知っているが実像は観たことがない、悲劇的な歴史のヒーロー「源義経」である



「義経」は同じジャニーズ事務所の滝沢秀明が演じているが、

どちらが良い悪いという比較検討の問題ではない。

堂本光一が感じさせるものは大袈裟に言えば、

悲劇的な「運命」とも「陰」とも言えるべきものを身にまとっているものの魅力だ。

ある場面では、

京都の五条橋で弁慶を相手に軽々と立ち回った白皙の美少年の面差しを感じさせる。

その一方では、

来るべき悲劇の予感をまといながらも

果敢に運命に立ち向かう武将としての義経の側面をも見せる。

義経の短い生涯の中でもいろいろな顔があるわけで、

我々が「伝説」として知っている幾つかの顔、場面が今回の舞台から感じ取れた。

悲運の武将と堂本光一の姿を重ね合わせることがどういう意味を持つのか、

それが意識的に行われているものなのか無意識に彼が醸し出すものなのかはわからない。

ただ、それが変にギラギラと男くさくならない「淡さ」とでも言うべき二面性が、

彼の魅力であるのかも知れない。 



さまざまなイリュージョンやフライング、和太鼓の演奏、

シェイクスピアの「ハムレット」や「ロミオとジュリエット」の一場面など、

観客をいかに多くの方法で楽しませるか、という舞台の創り方は、

今までにも何度か書いて来たが

ショーマン・シップを知りつくしたジャニー喜多川の薫陶によるものだろう。

今、景気の悪化と共に演劇界も厳しい状況に置かれている。

その中で、劇場にいる数時間、いかに観客を満足させるかという、

一番シンプルで重要なところに力点を置いた舞台には、それなりの価値がある。

ジャニーズのファンに熱狂的な人々が多いとは言え、

「満足」が得られなければ次へはつながらないだろう。

そのために努力を惜しまないカンパニーの姿が観客に響き、

それが11年続いている原因の一つである。 



先輩に当たる少年隊の植草克秀が劇場のオーナー役で出演し、

後輩の屋良朝幸がライバルで出演している。

先輩を立てながら同時に後輩を育てて行くという器量は、立派な座長である。

「Endless」と銘を打っている以上、

まだしばらくはこうした公演形態は続くのだろう。

その中でどう次の年へ脱皮を繰り返してゆくのか、そこに興味がある。



[2010. 2.18掲載 中村義裕の演劇批評 ]









【堂本光一】一筋の光が見えた瞬間「多くの気持ちを裏切らない気持ちで」



1世紀の歴史を誇る東京・日比谷の帝国劇場。

森繁久彌、美空ひばり、森光子、草笛光子…多くの芸能人がしのぎを削った場所で、

10年の歳月を過ごした。



「始まったときは、そんなに続くと思っていませんでした」



2000年からスタートした舞台「SHOCK」シリーズ。

最新作の「Endless SHOCK」の稽古中でジャージー姿の青年は、

左肘をテーブルに付き、掌を左ほおに添え、視線を右下に落としながら話を始めた。



「2005年に大きく変更したんです。

ジャニー(喜多川)さんに『コーイチの思うSHOCKを作ってみろ』と言われましてね。

自分の思うように内容を描いていったんです」



尊敬する所属事務所社長、ジャニー喜多川氏の信頼に応えようと、

ときには楽屋に泊まり込み、試行錯誤を繰り返した。



「ステージに立つ者の理想を描けたらと思ったんです。

とくに、『Show must go on』-

ショーは何があっても続けなければならないという志を込めました」




ブロードウェーに立つことを夢見る仲間たちの間で生じたすれ違い。

それが原因で主人公は舞台上で命を落とすというストーリー。



「死んだら、その先に得るものって何もなくなってしまうと思うんです。

だけどステージに立ち続ける…。

矛盾しているようだし、答えのないテーマだと思うんですけど、

これは僕にとっての教科書でもあるんです。

(役者として)主人公にはかなわないけれど、それに近づかないと芝居はできない」




10年も続けていると、さまざまなことが起きる。

00年には大腿部の筋肉断裂、02年は足首の靱帯損傷を負った。



「靱帯損傷のときには動くのもままならなくて、思うように動けない自分が悔しかった。

そんなとき(製作の)東宝の人に

『思うように動かなくても、ほかに見せ方はあるはずですよ』と言われたんです」




光が一筋、差し込んだ。



「技術的な制限もありましたが、内面から出す“表現の世界”しかないと思ったんです」。

スタッフやキャストの支えもあり、添え木をして千秋楽を迎えることができた。



多様なダンスにフライング、大立ち回り、

20段以上の階段からの転落…と身体を張った舞台だ。



「20代の後半ぐらいから、ステージ前に身体を起こすことを真剣に考え始めました。

午後1時からの昼公演のときは、午前10時に起床して11時に劇場に入る。

そして食事を何にするか考えます。

疲れていて食欲はないけれど、食べないと身体が動かないですからね。

食事を取って、ストレッチをして、ウオーミングアップ。

身体の中から温めたいから、少し熱めの湯船にも7、8分つかります」




このサイクルを公演中は崩さない。



「験担ぎではないけれど、なんやかんやあってリズムが狂って何かあったら、と思うとね」



舞台後も同じ。



「終わったら風呂に入り、家では歯磨きをするくらいで済むようにして帰ります」



帰宅したら、睡眠時間の6時間から逆算し、床に入る時間を決める。



「そうすると4時間くらいフリーになるんです。家でダラダラしていますね」。

ゲームや愛犬の「パン」と過ごすという。



歌、ダンス、芝居とすべてが凝縮されているミュージカルには10代のころから憧れていた。



「稽古でやるべきことをやったうえでの話ですけど、

100回のリハーサルより1回の本番(の効果が大きい)。舞台ってナマモノですからね。

いつもと違う形で飛んできたセリフを受けて芝居する。

そこが舞台の面白いとこ、ですね」




伏し目がちだった堂本光一の視線は、いつの間にか記者を直視していた。



「その日にしか生まれない、その日の空間。

すべてのお客さまを満足させるのは難しいことだけど、

お金を払って足を運んでいただくお客さまの1人でも

多くの期待を裏切らない気持ちでいようと思います。

常にそのときを全力であること。10年後の自分? 考えてもいませんよ」






ペン・栗原智恵子



カメラ・今野顕






プロフィール 堂本光一(どうもと・こういち)

1979年1月1日生まれ、31歳。

兵庫県芦屋市出身。92年、奈良県出身の堂本剛とグループを結成。

翌年、グループ名「KinKi Kids」発表。

93年に初舞台。99年、「MASK」で初主演。

公演中の「Endless SHOCK」(2月14日~3月30日、7月4~31日)は

100公演を予定している。

歌手としては、

97年にシングル「硝子の少年」、アルバム「A album」の同時発売でデビュー。

以来、29作連続でオリコンシングルチャート初登場1位を更新中。

2006年にはソロデビューした。



[2010.02.22 ぴいぷる - ZAKZAK ]









焦点・アイドルの力と伝統芸能



人気アイドルのファンと伝統芸能。

磁石の同極のように反発仕合うのかと思いきや、しっかり手を組んでいる。

東京・帝劇で上演中の「Endless SHOCK」。

ジャニーズ事務所の堂本光一たちの打ち鳴らす和太鼓の響きに女性ファンが酔いしれているのだ。

 

作品は、ショーに青春を賭ける若者たちの群像劇。

ラストのショーが圧巻である。

大太鼓、締め太鼓の和太鼓に洋楽器のドラムスも加えた巧みな構成。

出演者はよく稽古を積迫力がある。



近年、和太鼓は一部で人気を高めているが、若い女性をこれほど感動させるのは、

やはりアイドルたちが叩いているからであろう。

堂本は来年開場100周年を迎える伝統の帝劇に10年連続で主演している。

今年のこの公演は2月、3月と7月の3か月ロングラン。

100回に及ぶ公演は、完売が見込まれ、

18万人を超す若い女性が和太鼓の魅力を知ることになる。

多くの伝統芸能が低落傾向にある。

しかし、突出した人気者がその分野の認知度を押し上げることがある。

狂言の野村萬斎や雅楽の東儀秀樹が好例だ。



人気など不要。芸があればいい、というのではこの厳しい現状を打破できまい。

芸能におけるスターの力は強大である。



「Endless SHOCK」を作・構成・演出したジャニー喜多川は、

4月に日生劇場で、

やはり人気の高い滝沢秀明を演出・主演にして「TAKIZAWA KABUKI」を製作する。

KABUKIというからには邦楽も使用され、着物も着るだろう。

若者たちが伝統芸能や着物に接する好機と期待している。

(伝統文化新聞にも掲載)



[ 2010年3月 5日 YOMIURI ONLINE(読売新聞):河村常雄の劇場見聞録]





=============================





其實這些早該放上來的, 但我一直都只把連結存在我的最愛沒整理 (毆)



每篇文章都很長, 但看完只有越來越感動



尤其是ZAKZAK那篇, 光一很詳細地描述他在公演期間的生活作息



每天規律的生活, 只為了讓自己在公演時能保持最佳狀態



畢竟經歷了2000年大腿筋肉斷裂、02年腳踝靱帯損傷.......



00年那次我沒什麼印象, 02年現在想起來還是很心疼啊......



完全實踐SHOW MUST GO ON的精神



再怎麼痛苦也是忍著不讓公演中斷...。





SHOCK今年公演還有兩個多月, 



希望接下來也都能順順利利



7月夏天的公演應該會更耗費體力, 座長你的五公斤不要太早消耗完耶!!!





以後如果有其他評論會一起放在這裡唷
 








2009年10月31日 星期六

堂本光一「SHOCK」10周年の来年は100公演




堂本光一、癒やしの"彼女"に骨抜き「ふにゃふにゃですよ」

 

 KinKi Kidsの堂本光一(30)が30日、

都内で主演ミュージカル「Endless SHOCK」

(帝国劇場、2010年2月14日~3月30日、7月4日~7月31日)の製作発表を行った。

初演から10年目の本公演で、

シリーズ最長となる3カ月100回公演に挑むことに

「ステージに立つ者としてはすごくうれしいことです」と笑顔を見せた。

来年はソロコンサートも予定しているだけに

「本当に大変ですね。でもうれしい悲鳴だと思います」と気を引き締めた。

多忙な日々を癒やしてくれるのは、

3月ごろから飼い始めたメスのチワワ"パン"。

「家の中での生活っていうのはパンが中心ですね」と明かし、

相好を崩し「もうふにゃふにゃですよ」とメロメロの様子を語った。

 

[ 2009年10月30日 16時55分 日テレNEWS24 ] 

 

 





堂本光一、「SHOCK」来年100回公演



KinKi Kidsの堂本光一(30)が30日、都内で会見し、

2000年から東京・帝国劇場で毎年続けている主演舞台「Endless SHOCK」

(作・構成・演出=ジャニー喜多川)を、

来年は10周年記念で年間100回公演を行うと発表した。



例年は原則2カ月公演だが、来年は3カ月で「SHOCK」シリーズ史上最長。

ジャニーズ事務所社長でもあるジャニー喜多川氏から

突然電話で告げられ「ビックリした」と“ショック”だったようだ
が、

「ちょっとやそっとではヘコたれない自信はある。心配はない」と新たな挑戦にキッパリ。

「前年より良かったというものを目指したい」と意気込んだ。

公演は2月14~3月30日と7月4~31日。



[2009年10月31日 05時03 サンケイスポーツ ]









堂本光一が帝劇で100公演



KinKi Kidsの堂本光一(30)が来年2~3月、7月に

帝国劇場で主演ミュージカル「Endless SHOCK」を上演することになり30日、

都内のホテルで会見した。



例年の公演は約2か月間だったが、

10周年を記念して初めて3か月、100公演に挑む。

「(社長の)ジャニーさんは何をやってもほめてくれない人なので

 自分としてはやっつけてやりたい気持ちです」。

今春から犬を飼い始めたそうで

「もうかわいくて。楽屋同伴?東宝さんにお願いしようかなとデレデレだった。



[2009年10月31日06時01分 スポーツ報知 ]









堂本光一舞台100回公演「うれしい悲鳴」



堂本光一(30)主演の舞台「Endless SHOCK」

(来年2月14日~3月30日、7月4~31日、東京・帝国劇場)の会見が30日、

都内で行われ、10周年となる来年は3カ月100回公演を行うことが発表された。

光一は「来年は大変だけど、うれしい悲鳴です。

たくさんの方に見ていただけるので、多くできるのはうれしい」。



[2009年10月31日6時15分日刊スポーツ 









光一SHOCK 年間100公演挑戦



KinKi Kidsの堂本光一(30)が30日、都内で、

初演から10周年を迎える主演舞台「Endless SHOCK」の製作発表を行った。

東京・帝国劇場で来年2月14日~3月30日と7月4~31日の3カ月間に

計100公演をこなす。

帝劇での単独主演回数記録を更新中の“光一SHOCK”が、

同劇場を1年のうち3カ月占拠。

さらなる進化を見せつける。



  ◇  ◇



2000年11月に帝劇で幕を開けた「SHOCK」。

今年3月には、

俳優・森繁久彌(96)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した

帝劇での単独主演公演回数(625回)記録を23年ぶりに更新し、

その数を651回まで伸ばした。

記念すべき10年目を迎える来年は、光一が3カ月間も帝劇を独占。

年間100公演の“離れ業”に挑戦する。



帝劇での単独主演で、年間100公演を超えているのは

森繁の「屋根の-」
(80年=102回、82年=168回)、

一路真輝(44)の「エリザベート」 (00年=117回、04年=115回) のみ。

光一は最年少で史上3人目。



「経験がないところに入っていきますが、

体のどっかが壊れようともステージに立つ気持ちが大事。

ちょっとやそっとじゃへこたれない自信がある」
と断言。

毎回体重が激減するハードさも

「疲れを引きずってもメンタル面でカバーできます。

10年前とは比べものにならないくらいメンタル面は強くなってます」

と問題なしをアピールした。



この日は“ロングランの大先輩”である森光子(89)から

ビデオメッセージが届けられた。

「先を見て下さいよ。振り返らないで」と激励された光一は、

「お客さまの期待以上のものを返したい。

 難しいですが、走り続けなくちゃいけない」
とキリリ。

自身と通じる舞台のテーマ「Show must go on」をあらためて胸に刻んでいた。



[10月31日9時27分配信  デイリースポーツ ]









堂本光一3カ月100回に「うれしい悲鳴」



「KinKi Kids」の堂本光一(30)が30日、都内で、

主演ミュージカル「Endless SHOCK」

(帝国劇場、2010年2月14日~3月30日、7月4~31日)の製作発表を行った。



初演から10周年で、シリーズ最長となる3カ月100回公演に挑戦。

「ステージに立つ者としてすごくうれしい」と意欲を示し、

来年予定されるソロコンサートも踏まえ

「本当に大変ですね。でも、うれしい悲鳴だと思います」

と多忙なスケジュールを歓迎した。



一方で、取材陣から日々の疲れを癒やす存在を聞かれると、

「犬のパンです」と即答。


今春から飼い始めたメスのチワワで

「生活の中心になってます。もうふにゃふにゃですよ」とメロメロの様子だった。



[2009年10月31日 スポニチ ]









堂本光一「SHOCK」10周年の来年は100公演!



KinKi Kidsの堂本光一(30)の主演ミュージカル

「Endless SHOCK」(作・構成・演出ジャニー喜多川)が、

来年に初演から10周年を迎えるにあたり、

東京・丸の内の帝国劇場で2、3、7月の3カ月にわたって史上最多となる

年間100公演が上演されることになった。

30日に東京・芝公園の東京プリンスホテルで開かれた製作発表

光一は

「新たな挑戦。来てくださるお客さまに期待以上のものをお返ししたい」

と力強く宣言した。



その"ショッキング"な知らせは、あまりにも突然だった。

このほど来年の「Endless SHOCK」のポスター撮影をしていた光一の携帯が鳴った。

「ユー、来年は3カ月やってもいいんじゃないの?」。

電話の主は、演出を手掛けるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長だ




「SHOCK」シリーズは、

東京・帝国劇場で2000年に光一主演「MILLENNIUM SHOCK」として初演され、

毎年進化を重ねてきた。

05年からは「Endless SHOCK」として主軸となる物語が定着。

今年3月12日には、通算626回公演を達成し、

森繁久彌(96)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(625回)を抜いて

帝国劇場の単独主演記録を更新した。



「-SHOCK」は、「走り続けることの意味」がテーマになっており、

今年、三十路(みそじ)を迎えた光一にとって、100公演は未知の領域となる。

これまでの最高は07年の81公演だった。

「内容がハードなので、身体的にキツい日もあったりするんですが、

手を抜いた日は一度もなかった。体の一部が壊れようともステージに立つ気持ちが大事。

ちょっとやそっとのことじゃ、へこたれないと思います」
と、

光一はメンタル面の成長と自信を口にした。



公演期間は2月14日-3月30日と、7月4日-31日で、18万4400人を動員する

7月公演終了後、

光一はソロコンサートツアーも開催する予定
で、

確実にハードな一年となるが、

光一は「うれしい悲鳴です」と不敵な笑みを浮かべた。



大先輩からの激励も、光一自身が走り続ける原動力になった。

この日、公私ともに親交が深い女優・森光子(89)が

光一にビデオレターで祝福メッセージを寄せ、

「大事なのはバランス。何かひとつ狂うとひっくり返る。

 あなたの力でそれを実践してください」
とアドバイスを送った。



「すごく重みのある言葉。

 みんな(共演者)とのバランスが崩れるとすべてが崩壊してしまいますから」。


光一は自分に言い聞かせるように、キリッと表情を引き締めていた。

なお、共演は今年と同一キャストで、

ヒロインの佐藤めぐみ(24)や

後輩グループの「MA」、「M.A.D.」をはじめ、

少年隊の植草克秀(43)特別出演する。





◆超プレミアは確実 きょうチケット特設サイト開設



「SHOCK」シリーズは、

"チケットが最も取りにくい演劇公演"とも呼ばれており、全公演即日完売が続いている。

来年も超プレミアチケットになるのは確実だ。

その注目のチケット発売に関する特設サイトが31日午前5時に、

帝国劇場を運営する東宝の公式ホームページ(http://toho.co.jp/stage/)に開設される。





◆来年は"彼女"同伴で!?愛犬のチワワ「パンちゃん」



光一が来年の公演期間中、

帝国劇場の楽屋に"彼女"を同伴する可能性が出てきた。…といっても、それは愛犬の話。

光一は今年の春からメスのチワワ「パンちゃん」を飼い始め、

私生活ではF1にも負けないくらい愛情を注いでいる。



最近は仕事が終わった後、自宅に直行することが多くなったといい

「もう(自分の表情が)フニャフニャです。赤ちゃん言葉? 

 そんなの当たり前じゃないですか」
と、光一は表情を緩めっぱなしだった。

取材陣から「本物の彼女は?」と突っ込まれると、

「どうしたらいいんですかね。出会いがないですから」と苦笑したが、

「来年はパンちゃんを楽屋に?」との問いかけには

「ステージ上には出さないですけど」と、またニヤけていた。



[ 2009年10月31日 紙面から 中日スポーツ ]


 



  



Endless SHOCK 10周年記念&100回公演



主演:堂本光一

キャスト:屋良朝幸・町田慎吾・米花剛史(MA)

     辰巳雄大・越岡裕貴・福田悠太・松崎祐介(M.A.D)

     佐藤めぐみ

     石川直

     植草克秀(特別出演)



期間:2010年2月14日(日)~3月30日(火) ・7月4日(日)~31日(金) 

   全100公演



HP:http://www.tohostage.com/shock/index.html





=================================



二月共20場、三月43場、七月37場



直到千秋樂那天,累積公演場次即將來到751場 



 

這段期間休演日只有6日除了3/15(月)之外全排在火曜日!!!



是為了堂本兄弟收錄日才這樣排的吧



好拼喔!!!





本來以為是光一自己要這樣燃燒小宇宙



結果看了報導才知道, 是加尼桑要他這麼做的



光一在拍SHOCK海報時, 突然以電話告知...



看起來是有先詢問光一的意願啦~但這個工作狂一定會答應的啊!!!!



光一....明年還有已經確定的SOLO專輯和SOLO控耶



真的要趁年末年初好好保養身體呀!!!!!





這次的卡司跟去年完全相同,



好像很久沒有リカ連兩年連投了喔!?



植草前輩也會繼續出演, 



看樣子今年公演如果沒發DVD的話, 明年就很有可能了 @@





光一還想把パンちゃん帶到樂屋去耶~~



雖然他說不會把女兒帶上台啦 XD



但如果她看到把拔滿身是血衝進來大概會被嚇到吧@@ (滾完樓梯後的中場休息)








2009年3月30日 星期一

千秋楽に乾杯!








目指せ!1000回





其實這張根本不是千秋樂的照片



ma~~還蠻有那個氣氛的



湊合著用 XD





今年比較沒時間看REPO



不過植草前輩的加入, 劇場老闆腳色的修改



讓COMPANY又激發出不同火花



每年都在成長, ENDLESS SHOCK真的很不簡單!







下面就貼些照片囉





  



  帥氣的豋場!





  



  光一真的很適合穿金色的服裝耶~



  閃閃發亮!









殺陣散發出濃濃的殺氣!









我喜歡這張~好動感!





  



  是新衣服呢~



  不過表情好猙獰,而且臉又凹下去了





  



  Love and Loneliness



  這段我也蠻喜歡的~





  



  哈姆雷特

 

  光一穿這件超級帥氣!



  今年這張不知道有沒有品切?





  



  終於出現可愛的笑臉了~(大心)





  



  コウイチ回來囉~拿回項鍊這麼開心 ^^





  



  Why don't you dance with me



  YARA那是什麼表情 XD









啊~~~好可愛





  



  In the Cemetery



  每次這裡出現都很蒼白+猙獰



  畢竟是劇情所需



  但我還是很喜歡這段&這首歌~!





  



  是肌肉!!!





  



  噴火這個每次看到都覺得很燙



  ...應該會噴到身體吧



  唉唷~真的好燙 XD





  



  夜の海~~



  我的大愛歌~



  歌好聽、舞蹈又棒、震撼性十足



  每次看到這邊都會忍不住鼻酸。。。





  



  又拿來湊合著用 XD







這次雖然中間經歷過光一腳受傷的事件



還有一些舞台劇總會出現的突發狀況



但最後依然無事終了



651回公演, 一次一次慢慢累積而來的這個數字真的很強大



又給後人立下更高的一面牆



光一障礙不是那麼容易爬過去的! XD



STAFF許下的1000回公演應該也只是時間上的問題



不過千萬不要到時候還在滾樓梯 ...|||









飛飛飛~的座長



是說最右邊那張有點空有點危險 (噗! 在說哪裡應該知道吧)







カンパニーの皆さん、お疲れ様でした!





2009年3月16日 星期一

YES WE CAN




09年『Endless SHOCK』的新歌



「Yes We Can!」



(ACT1【劇場のバックステージ】)



(「千秋楽に乾杯!」時的曲子)







沒想到是光一作詞的耶!!!





作詞:堂本 光一

作曲:中條 美沙





最近的作品大多是以作曲為主



詞的部份交給其他專業作詞人來主導



嗯...降要好好來聽一下歌詞的部份 XD



2009年3月15日 星期日

キンキ光一「Shock」で森繁超えた!


 

堂本光一が上演記録更新…帝国劇場で森繁抜いた 



東京・帝国劇場でミュージカル「エンドレス・ショック」を公演中の堂本光一が12日、

上演回数626回を迎え、同劇場の単独主演による記録を塗り替えた。



「ショック」シリーズは、2000年の「ミレニアム・ショック」以来、

ジャニー喜多川の作・構成・演出で毎年上演。

フライング(宙づり)など、スケールの大きな演出が注目を集めてきた。



堂本は森光子から贈られた花束を手に会見。

「一公演、一公演を大事にしていくという思いは変わっていない。

まだまだ期待していただけるなら、やれるだけやりたい」


と誓っていた。



同劇場によると、従来の記録は1967-86年に森繁久弥が

「屋根の上のヴァイオリン弾き」で達成した625回(地方公演は含まない)。

複数の俳優が交代で主役を務めるミュージカルの公演が多いため、

単独主演の記録更新は困難と見られていたという。


[2009年3月12日19時46分  スポーツ報知 ]









光一帝劇626回上演、森繁の記録抜いた



堂本光一(30)主演ミュージカル「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が

12日夜の部で上演回数が626回となり、

帝劇の単独主演記録を23年ぶりに更新した。

「聞くとすごいですね。スタッフ、キャストみんなで作った記録です」。

これまでの記録は森繁久弥(95)の

「屋根の上のヴァイオリン弾き」(67~86年)の625回。

約20年かけて築いた記録だが、

堂本は00年に21歳で帝劇最年少座長として初演し、10年で記録を更新した。



[2009年3月12日21時30分
日刊スポーツ












 堂本光一、帝国劇場単独主演記録を626回に更新 森繁久彌を抜いて1位に

 

人気デュオKinKi Kidsの堂本光一が主演する舞台『Endless SHOCK』が

東京・帝国劇場で12日(木)、上演626回目を迎え同劇場での単独主演記録を更新した

上演前に報道陣のインタビューに応じた光一は、

森繁久彌の持つ625回という記録を抜くにあたって

「自分では全く実感がないです。いろいろ聞くと、すごいなぁって思うけど」

と謙虚に喜びを語った。

 

 昨年行なわれた製作発表会見で、

今回の公演中に森繁の持つ『屋根の上のヴァイオリン弾き』での625回という

帝劇単独主演記録を23年ぶりに塗り替えることについて

「記録を目標にしているわけではないので、

自分が信じてやってきたことが間違いではなかったと考えさせられました」


と話していた光一。

この日の昼の部で、森繁が20年かけて積み重ねた記録に並び、

夜の部でついに8年5か月という期間で単独1位に躍り出た。

 

21歳(当時の帝劇史上最年少座長)から築いてきたキャリアについて光一は

「ステージに立つときの想いは今も変わらない。

1公演1公演大切にしていこうという気持ちが、結果としてこの回数になった」


と感慨深げ。

またこの偉業達成に、

森光子から「あなたは私の夢ですから」という言葉をかけてもらうとともに

「ほぼ毎日、差し入れしてくださるので体重があまり減らないでキープ出来ています」

と精神面でも体力面でも支えてもらっていることを明かした。

 

最近は、相方の堂本剛に全く会っていないという光一は、

共演する少年隊の植草克秀が

「東山(紀之)さんが来てくれたのを見て、

『やりづらいなー。視線感じる』って言うから、

見に来るだけいいじゃないですかって言っときました」と話し、


剛について「今何してらっしゃるんですかね?」と、

逆に報道陣に問いかけ笑いを誘った。



また今後の舞台については

「皆さんがまだまだ期待してくれるのであれば、できる限りやりたい」

と展望を語って、さらなる活躍を誓っていた。

 

[3月13日6時30分配信 オリコン ]









堂本光一"森繁超え"626回達成!

 

KinKi Kidsの堂本光一(30)が12日、

東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の626回目の上演を迎え、

俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した、

帝劇での単独主演公演回数の記録を23年ぶりに更新した。

2000年11月の初演から8年5カ月で"森繁超え"の偉業を達成し

「皆さんの温かい拍手に励まされ、ここまで来られた」

と喜びをかみしめた。

 

   ◇  ◇

 

客席のスタンディングオベーションを全身で浴びながら、

光一は達成感をかみしめながら満面の笑みを浮かべた。

記録更新となる626回目のステージ。

カーテンコールで共演の事務所の先輩・植草克秀(42)らが駆け寄り、

くす玉とクラッカーで祝福。


派手な祝福に

「この記録を大事に、記録に負けない作品になるようにやっていきたいです」

と誓った。

 

日本演劇界の歴史と、1911年開業の伝統ある帝国劇場に、

30歳の光一がその名を刻んだ。


これまで帝劇の単独主演公演回数の記録は、

森繁が1967年から86年まで19年間かけ積み上げた625回。


その記録をわずか8年5カ月で塗り替えるスピード達成。

記録更新を目の前に

「実感がない。帝劇の長い歴史の中での記録で、

ましてや森繁さんの記録ですごいと思いますが、

自分では漠然としていて分からないんです」
と話していた。

だが、快挙達成の喜びはとても大きかった。

 

舞台「放浪記」の2000回上演を今年5月に控える

女優・森光子(88)からもお祝いの花束が届けられた。

森の上演記録の半分にあたる1000回も射程圏内に入った。

スタッフからも「あと5年このペースでやれば1000回」と期待の声が出ている。

「まだまだ期待していただけるなら、

自分もできるだけやりたい。いくらでも」
と次なる目標に意気込んだ。

劇中で描かれている「Show Must Go On!」の精神。

これからもそれを体現していくつもりだ。


 

[3月13日9時35分配信 デイリースポーツ ]












堂本光一「SHOCK」単独主演記録を更新

 

KinKi Kids・堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」が12日、

東京・帝国劇場で通算上演回数626回に達し、

98年もの歴史を誇る同劇場での単独主演記録を更新した。

 

これまでの記録は俳優、森繁久彌(95)の

「屋根の上のヴァイオリン弾き」(1967~86年)。

この日の公演中に共演の少年隊、

植草克秀(42)がミニくす玉で祝福する"サプライズ演出"もあった。

 

「自分では記録の実感がない。『あーそうなんだ』という感じです」

と自然体の光一。

女優の森光子(88)からは毎日のように食事の差し入れがあるといい、

「体重もキープできて、力をいただいています」。

今後も

「皆様に期待していただけるなら、ボクはどこまでもやっていきたい」

と力強く続投宣言した。

 

[3月13日10時50分配信 サンケイスポーツ ]

 







堂本光一、森繁超え…「Endless SHOCK」

 

KinKi Kids・堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」が12日、

東京・帝国劇場で通算上演回数626回に達し、

98年もの歴史を誇る同劇場での単独主演記録を更新した。

 

これまでの記録は俳優、

森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(1967~86年)だった。

 

[3月13日16時57分配信 夕刊フジ ]









 堂本光一が森繁久彌超え!!単独主演数新記録

 

 KinKi Kidsの堂本光一(30)の主演ミュージカル「SHOCK」が

12日の夜の部で、通算公演回数が626回となり、

森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」を抜いて、

帝国劇場(東京・丸の内)の単独主演回数の新記録を達成した。

 

初演から8年半での快挙にも光一は

「1公演1公演を大切にしてきたので正直、実感はない」。



5月に「放浪記」が公演2000回を迎える森光子(88)から

花束も届いたが

2000回? 絶対超えられないでしょ。僕はお客様が求めてくださる限りやりたい」

と恐縮していた。

 

 [2009年3月13日06時00分  スポーツ報知 ]

 

 





 キンキ光一「Shock」で森繁超えた!

 

「KinKi Kids」の堂本光一(30)が12日、

主演ミュージカル「Endless SHOCK」で、

東京・有楽町の帝国劇場での単独主演記録を更新した。

この日の昼公演で森繁久弥(95)が持つ625回に並び、

夜公演で新記録となった。



会見で

「お客さんの拍手と歓声に導かれての記録。心からそう感じてます」

とあいさつ。

舞台「放浪記」で2000回公演が迫っている森光子(88)から

贈られた花束を手に

「森さんにはほぼ毎日食事を差し入れてもらっている」と感謝した。

 





堂本光一(どうもと・こういち)

生年月日:1979年1月1日

出身:兵庫県芦屋市

血液型:B型



森光子(もり・みつこ)

生年月日:1920年5月9日

出身:京都市

血液型:B型



[2009年03月13日 スポニチ ]

 





 

 堂本光一が森繁抜いた帝劇626回上演

 

堂本光一(30)主演ミュージカル「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が

12日夜の部で上演回数が626回となり、

帝劇の単独主演記録を23年ぶりに更新した。

森繁久弥(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(67~86年)の625回を抜いた。

約20年かけて築いた記録だが、

堂本は00年に21歳で帝劇最年少座長として初演し、10年で更新した。

 

森光子(88)からは花束が届けられ

「毎日のように森さんからご飯を差し入れていただいています」。

40年以上かけて「放浪記」の2000回公演を目前にした大先輩の心遣いに感謝した。



10年間全公演満席で、プラチナチケットとなっている。

「みなさまが支えてくださるのであれば、いくらでもやっていきたい」。

30日の千秋楽までで、通算動員数も120万人を超える予定。

 

[2009年3月13日7時2分 紙面から 日刊スポーツ ]

 

 

  



堂本光一 「SHOCK」で新記録!!



(前略)



この会見の模様は

オリ★スタ 3月19日(金)発売号(表紙:ロンドンハーツ)

で紹介する予定です!

ぜひぜひCHECKしてくださいね~



FROM:『オリ★スタ』ブログ



 

 ===================



新記録達成!! おめでとー!



晚了好幾天才放出來 XD



ma~~最近被人一句話說中要害



深切反省中...。



這幾天還算有進展,雖然方向不太一樣



但就覺得這樣做很對得起自己(噗)



先說了跟論文沒什麼關係~~(最近常被問到論文進度如何...)



想知道的人再私下問我







OK~! 私人事務報告完畢 ><  ←是說寫這樣也沒多少人會懂 XD



話說3/12當天我壓根兒忘了要創記錄這回事了



果然之前寫出來還是沒提醒到自己啊



已經破了帝劇高懸23年的單獨公演紀錄



照這個速度下去



再五年就可以破1000回公演了啊........(遠目)



STAFF算的還真快 XDD



在體力範圍之內繼續創記錄當然是好的



前提是身體狀況允許之下啦捏~



不會35歲還在滾樓梯吧 (驚)





是說前陣子東山紀之有跑去看了SHOCK



有人...很羨慕喔~!



雖然剛的用意大家都很了解



但還是希望剛能去觀劇啦~~



腦中浮現的是



森山直太朗那集堂本兄弟中,



森山模仿木村爸幫舞臺上的草彅剛拍手的模樣...還要起立唷 (笑)



.....應該沒辦法那麼帥氣啦 XD





然後看了報導才知道



原來森光子奶奶幾乎每天都拿東西去給光一吃啊



喔~~~~~好感動!!!



真的非常感謝他老人家這麼照顧光一



到目前為止看起來真的臉沒有很凹 XD



有個這麼好的前輩真是太棒了!!








2009年2月21日 星期六

祝.600回!








今年公演從歷年第576回出發的『Endless SHOCK』



將在明天(2/22)的昼公演達成公演通算600回!



在同一天播出的『堂本兄弟』(2/22 夜23時15分放送)



來賓是南沢奈央的這集中



也將同時迎接『LOVE LOVE』、『堂本兄弟』以來的通算放送600回!



兩方同時達成600回!!



很不簡單的數字呢~!







ちなみに、



『Endless SHOCK』的帝劇單獨主演次數創紀錄的626回



將出現在3/12(木)的夜公演~! 



先紀錄一下 XD





2009年2月6日 星期五

堂本光一、主演舞台開幕 植草と初共演








★KinKiKidsの堂本光一主演の舞台「Endless SHOCK」が初日を迎えた。

2000年の初演から10年目、通算上演回数576回となった今回の舞台、

おなじみの階段落ちや客席へのフライング、

2階席にまで着地するなど大技は健在。

また光一たっての希望で大先輩 少年隊の植草克秀との共演が実現した。





キンキ堂本光一、森繁久彌越えに恐縮「めっそうもない」




KinKi Kidsの堂本光一(30)が5日、

東京・帝国劇場で主演舞台「エンドレス・ショック」(~3月30日)の初日公演を行った。



◆ショービジネスの世界で

頂点を目指す若きエンターテイナー・コウイチの飛躍を描いた作品で、

今回はブラス&ストリングスの変則バンドを導入。

冒頭からジャズの生演奏で大人の雰囲気を演出する。



◆初演は00年。

堂本は10年間の軌跡を振り返り、スタッフや共演者と

「年々信頼関係が生まれているので、すごく安心している」と、

チームの結束力の固さをPR。



◆公演中に俳優・森繁久彌(95)が築いた

帝劇単独主演記録625回を23年ぶりに更新するが、

報道陣から「森繁さんを超えますね」とふられると、

「めっそうもない」と恐縮していた。



[ 2月5日 22時0分  ズームイン!!SUPER ]









堂本光一、主演舞台開幕 植草と初共演



KinKi Kidsの堂本光一(30)の主演舞台「Endless SHOCK」

(作・構成・演出 / ジャニー喜多川)が5日、東京・帝国劇場で開幕した。



2000年の初演から10年目。

光一の希望で、今回は少年隊の植草克秀(42)が初参戦。

光一とは初共演となり、白熱した舞台を盛り上げた。

実は「SHOCK」は、1991年に少年隊「PLAYZONE」で上演されたものが原型。

光一は

「今までにない温かみが生まれて10年目にして新鮮です」
とベテランの味に感謝し、

植草も「新鮮です。光一の真剣な眼差しとか勉強になる」と刺激を受けている。



舞台は3月30日までの長丁場。

3月中に、帝劇での単独主演記録トップだった

森繁久彌(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」の625回を抜き、

23年ぶりに記録を塗り替える。



[ 2月6日8時2分配信 サンケイスポーツ ]









[WS] 堂本光一さん舞台600回へ向け始動







@ zoom in SUPER









光一"大人のSHOCK"に進化

 

KinKi Kids・堂本光一(30)が

主演のミュージカル「Endless SHCOK」が5日夜、東京・帝国劇場で開幕した。

00年に「MILLENNIUM SHOCK」としてスタート、

形を変えながらこれまで575公演を積み上げてきた光一のライフワーク的舞台。

10年目となる今年は、

少年隊の植草克秀(42)が新たに加わり、これまでの階段落ち、

はしごフライングなどの大技はそのままに、

より重厚感のある"大人のSHOCK"に進化した。

 

3月30日までの公演で、

森繁久彌が持つ「帝劇単独主演回数記録」625回を23年ぶりに更新する予定。

実現すれば森繁の半分の期間で塗り替えるというオマケ付き。


 

 もともと「SHOCK」は少年隊がミュージカル「Playzone」で演じた演目。

その縁で光一と植草の初共演が実現。

光一は「打ち合わせですぐ植草さんの顔が浮かんだ。

けいこ場も引き締まりました。植草さんが入ることによって生まれ変わった」

と共演に大喜び。


 

公演前に行われたゲネプロでは、

音声トラブルで15分間中断するハプニングもあったが、

光一は「トラブルが何だ!」と気合の熱演を披露した。


 

[ 2月6日9時21分配信 デイリースポーツ ]









堂本光一「Endless SHOCK」開幕



KinKi Kidsの堂本光一君主演ミュージカル「Endless SHOCK」が

昨日、東京・帝国劇場で開幕。

今朝のワイドショーやスポーツ紙に取り上げられました。 



1991年の少年隊主演ミュージカル「PLAYZONE '91 SHOCK」を前身に、

2000年の初演から10年目となる今年は、

光一君のオファーで、少年隊の植草克秀さんが新たに参加。



光一君は当初、植草さんは参加してくれないと思ったそうで、

「植草さんが出て頂くなんて無理だろうなと思ってたんですけど、

(ジャニーさんに)言ったら、ジャニーさんが『いいじゃないっ!』って言ったんです。」

とのこと。



対する植草さんは、

「話を聞いたときは凄く嬉しかったですよ。

(SHOCKは)自分達のものだったんですけど、光一のものにもうなってますんでね。

その中に僕がまた新たに加わるって事は新鮮でいいんじゃないかと思いました。」と、

オファーは大歓迎だったようです。3月30日まで。



[ TOKYO モーニングサプリ ]













堂本光一が少年隊植草と感激の舞台初共演



堂本光一(30)主演で連続公演10年目となるミュージカル

「Endless SHCOK」(東京・帝国劇場)が5日、開幕した。



今年は少年隊の植草克秀(42)が初出演。

光一と舞台初共演だが、

2人は食事に行ったり、ゲームをしたりとプライベートで親交があるという。


また、同舞台の原型は91年少年隊主演ミュージカル

「PLAYZONE」ということもあり、

光一の希望で共演が実現したという。



光一は「植草さんは心の広い劇場のオーナー役にぴったりなのでは。

ステージの場数を踏んでいる方。

けいこ場も締まるので新鮮ですし、楽しかったです。

あらためて(作品が)生まれ変わったと思います」。



植草は「すごく新鮮。新しいものに挑戦している感じ。

光一の真剣なまなざしなどが勉強になります」。



1月末まで同所で行われていた「滝沢革命」に出演した

滝沢秀明(26)と少年隊の錦織一清(43)が、

そろって観劇した。
3月30日まで。 



[ 2月6日9時48分配信 日刊スポーツ ]









[WS] SHOCK2009初日公演







@ おもいッきりイイ!!テレビ









堂本光一、帝劇10年目!来月には森繁超える…主演ミュージカル初日

 

KinKi Kidsの堂本光一(30)の主演ミュージカル

「Endless SHOCK」が5日、東京・丸の内の帝国劇場で初日を迎えた。

 

開演直前の通しげいこが音声トラブルで中断するハプニングはあったが、

座長10年目を迎える光一は

「スタッフ、共演者との信頼があるので、

ああいうトラブルがあっても焦らない」
と自信満々。

3月には森繁久彌(95)主演の

「屋根の上のヴァイオリン弾き」の625回を抜いて、

同劇場の単独主演公演記録を達成するが「めっそうもない」と恐縮していた。

 

光一とはオンラインゲーム仲間で、

今回初共演が実現した少年隊の植草克秀(42)には、

同僚の錦織一清(43)や東山紀之(42)から心配の声が上がっているそうだが

「大丈夫です。メンバーに一言?ありません!」とキッパリ。

先月まで同劇場で公演していた滝沢秀明(26)、錦織も応援に駆けつけた。

3月30日まで76公演。

 

[ 2009年2月6日06時03分  スポーツ報知 ]

 







 一時中断のショックなし!光一主演舞台が初日

 

KinKi Kidsの堂本光一(30)が主演する舞台「Endless SHOCK」が5日、

東京・丸の内の帝国劇場で初日を迎えた。

階段落ちやフライングなど恒例の演出のほか、

光一のアイデアでジャズも取り入れた。

 

00年にスタートし、10回目。

3月には、森繁久彌(95)が

「屋根の上のバイオリン弾き」で持つ帝劇の単独主演記録(625回)を塗り替える。

開幕前の公開稽古は、音響トラブルで一時中断される場面もあったが、

光一は

「スタッフと深い信頼関係がある。トラブルがあっても焦らない」と力強く語った。

 

特別出演する少年隊の植草克秀(42)も

「(光一は)物事に対するまなざしが真剣。僕も勉強になる」と絶賛した。


3月30日まで。

 



堂本光一(どうもと・こういち)

生年月日:1979年1月1日

出身:兵庫県芦屋市

血液型:B型



 [  2009年02月06日 スポニチ ]

 



===================





有前輩在感覺心情應該會比較踏實



而且這次..應該是近年來第一次吧? 記者会見有光一以外的演員出現



植草前輩...老實說我原本連他的長相都不太清楚 (汗)



但看起來還蠻隨和的



雖然少年隊的另兩名成員很擔心的樣子 XDD



是說這大概會是有史以來最受人尊敬的オーナー了吧 (噗)



オーナー角色放大, 男二相對注目度降低



這次還有唱新曲耶!!



果然30代開始又有更多調整





新聞中還有說到



光一和植草前輩其實私交也不錯



是玩線上遊戲的朋友呢~真想不到



接下來兩個月也請大家繼續加油囉~還有安全第一!!